Chef~三ツ星の給食~

ドラマ『Chef~三ツ星の給食~』詳細

放送期間 2016年10月13日 – 12月15日
放送局 フジテレビ
話数 10
キャスト 天海祐希
小泉孝太郎
川口春奈
荒川良々
池田成志
市川しんぺー
伊藤修子
豊原功補
友近
遠藤憲一
ほか
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天海祐希が、シェフ役に初挑戦!天才女性シェフが、失った“三ツ星”を取り戻すべく、どんな状況でも力強く前向きに人生を切り開いていく痛快エンターテインメント!
出典:公式サイト
各話あらすじ
第1話

三ツ星レストラン「ラ・キュイジーヌ・ドゥ・ラ・レーヌ」の厨房に、総料理長・星野光子(天海祐希)が現れた。副料理長らが出迎えるなか、光子はスペシャリテの鹿の下ごしらえを始めると告げた。そこへ、オーナーの篠田章吾(小泉孝太郎)が雑誌の記者を引き連れてやってきた。スペシャリテが鹿だと聞いた篠田は激怒。ゲストの料理評論家に、スペシャリテは鴨だと伝えてあるからだという。やがて、店は開店し、予約客が案内されていく中、店前に高山晴子(川口春奈)がたたずんでいた。
翌朝、光子は、昨夜料理を食べた料理評論家が食中毒を起こしたと聞かされる。光子は信じないが、篠田から辞職を迫られたため、それを承諾して店を後にする。ところがその後、食中毒のニュースは世界にまで発信され、光子の評判は地に落ちる。それまであった引き抜きの話も白紙となり、光子は次の職場を見つけることができない。そこへ、テレビプロデューサー・矢口早紀(友近)から、光子を雇いたいと言っているところがあると連絡が入った。新しい仕事場となる三つ葉小学校にやってきた光子は、そこで働く小松稔(荒川良々)ら調理師たちのやる気のなさに愕然(がくぜん)とする。さらにそこには、栄養士兼調理師・荒木平介(遠藤憲一)がいて、メニューを決めるのは自分だ、と光子をにらむ。三ツ星を失い反骨心を燃やす光子は、子供たちが食べたことのない本物の味を教えてやるとたんかを切った。

第2話

午前8時半、三つ葉小学校の給食事務エリアで「調理前ミーティング」が行われていた。荒木(遠藤憲一)から献立について聞かされた光子(天海祐希)は、全然、ワクワクしない、と不満を口にした。荒木は、ワクワクで胸を膨らませることよりも、腹を膨らませることを考えろと一喝する。そこから「食材の検品」「洗浄」「切裁」と下準備が始まった。徹底された衛生管理の下、厳格なルールに従い行われていくことに光子はとまどうが、荒木や調理師補助の小松(荒川良々)らは黙々とこなしていく。いざ「調理」となった時、肉が少ないと思った光子が肉を追加しようとするが、荒木に肉はもう無いと言われる。一食640キロカロリーという規定があり、それを超えてはいけないため、使う量きっちりしか発注していないのだ。おいしくしたい一心で、光子は野菜の組み合わせを減らしたり、塩を加えようとするが、ことごとく制止されてしまう。そんな光子を、早紀(友近)は面白がるように見つめていた。一方「ラ・キュイジーヌ・ドゥ・ラ・レーヌ」の厨房では、奥寺(豊原功補)が中心となって動いていた。そこへ来た篠田(小泉孝太郎)は、来月から席数を増やそうと思っていると満足気に話した。昼時となり、できあがった給食を光子らが食べていた。ルール通りだがおいしいとは言えない給食に、光子はため息をつく。そこへ、新しい調理補助として晴子(川口春奈)が入ってくる。光子は晴子を一瞥(いちべつ)するも、まるで興味を示さず・・・。

第3話

自分が作った給食よりも、コンビニの唐揚げ“ウマチキ”の方が「おいしい」と言われショックを受けた光子(天海祐希)は、自分が作った給食を「最高においしい」と言わせるまで学校に残ると決断。それを聞いた荒木(遠藤憲一)や晴子(川口春奈)らは、光子の料理にかけるプライドに驚きを隠せない。同じ頃、光子を訪ねてフランスのファッションブランド“ミッシェル・ブランショ”の金沢(西村和彦)がやってくる。店舗の最上階にオープンするフレンチレストランのシェフへのオファーは断られたが、光子以外のシェフはいないと熱望する社長が、3カ月間待つと言っているという。光子は、そんなに待たせるつもりはないと断言する。
そうはいっても、給食作りでの苦戦は続いていた。その様子を映したテレビ番組は、相変わらず人気で、篠田(小泉孝太郎)も光子の動向を気にしていた。番組プロデューサーの早紀(友近)は、視聴者は光子のさらなる悪戦苦闘が見たいのだと不敵な笑みをもらす。そんな折、親子で一緒に給食を食べる行事が行われることになり、メインがナポリタンだと発表された。親子ともに「最高においしい」と言わせるために、光子はやる気満々に。ところが、小松(荒川良々)から、子供向けに作ったものを最後に大人向けに調味するのだと聞かされ不快感を示す。今まで同じ料理で味付けを変えたことはないという光子は、自分なら全く同じ味付けのナポリタンで、大人にも子供にも「最高においしい」と言わせる自信があると胸を張る。

第4話

三ツ星を取り戻すために自分の店を作ると宣言した光子(天海祐希)は、大工さながらに角材を切り落とし、クギを打ち付けていく。翌朝、光子は、晴子(川口春奈)、小松(荒川良々)らに、自分の店ができたと誇らしげに言う。呼び出された早紀(友近)らテレビクルーや、荒木(遠藤憲一)ら給食チームも見守る中、光子が披露したのは「シェ ミツコ」という店名と三ツ星が手書きされた看板の付いた屋台だった。三ツ星の料理が屋台で食べられるのだ、と自信満々の光子。昼は給食を作り、夜は屋台でフレンチを出すと言う。
一方、荒木は献立作りに頭を悩ませていた。食品構成上、豆料理をメニューに組み込まなければならないが、豆を使った料理は子供に不人気で残食率が高くなるからだ。晴子は、光子ならどんな豆料理を作るだろうかとつぶやいた。光子は、屋台でも最高の料理を出すべく準備を進め、ついに店をオープンさせた。ところが、宣伝不足や1万5000円のお任せコースのみという設定もあり、いくら待っても客が来ない。初日は、酔っ払いのサラリーマン・迫田(飯尾和樹)だけだった。さらに数日経っても、店はガラガラの状態が続く。その様子をみて早紀はあることを思いつく。一方、篠田(小泉孝太郎)は、シェフ・奥寺(豊原功補)のもと再開した「ラ・キュイジーヌ・ドゥ・ラ・レーヌ」の経営が順調であることに満足しながらも光子の屋台の様子が気になっていた。数日後の朝、光子は荒木が決めた「五目豆とじゃがいもの煮込み」を、最高においしくする方法を見つけたと目を輝かせる。

第5話

光子(天海祐希)は、屋台の看板メニューにしたい鴨を、篠田(小泉孝太郎)に買い占められてしまった。同じころ、荒木(遠藤憲一)は、環境の変化や天候不順による魚と野菜の高騰に頭を悩ませていた。食材の値段が上がると給食の予算にはまらなくなってしまうからだ。小松(荒川良々)らは、授業の影響の少ない日に給食を休んではどうかと提案するが、荒木は300人の客がいるのに店を閉めるわけにはいかないと一蹴する。
荒木のあきらめない姿勢に触発された光子は、再び市場を訪れ鴨を売ってくれと卸売業者に声をかけるが、相手にされない。業者たちの強固な態度に光子が帰ろうとした時、ひとりの業者がある精肉店の名前を口にした。光子は早速店を訪ねるが、そこで扱っている鴨は、光子が望むような最高品質の鴨ではなかった。一方の荒木も、市場で予算の範囲で買える魚を探していた。給食のルールでは一定の量の魚を献立に組み入れなければならないのだった。本来はサワラが欲しいのだが、現状の予算で買えたのは、味にクセのあるサメだった。
晴子(川口春奈)らを前にした荒木は、小松の活躍で通常よりも安く仕入れた野菜とサメで、子供たちが食べられる代案レシピを考える。早紀(友近)は、篠田からレストランに関する計画を聞かされる。光子の屋台がヒントになったという篠田に、早紀は不敵な笑みを向ける。やがて、荒木が考えた代案レシピが完成し、光子も興味を示す。ところが試食をした光子は「マズい」と言い放つ。

第6話

光子(天海祐希)が、1品しか出せないという屋台のメニューに選んだ鴨のコンフィは、999円という価格、二流の鴨の欠点を感じさせない洗練されたカレー風味が受け、大人気となっていた。同じ頃、篠田(小泉孝太郎)は、三ツ星レストランの味を手頃な値段で楽しめる新店舗「ネオ・ビストロ・ラ・レーヌ」のオープンを控え、メニューの最終調整をしていた。
一方、荒木(遠藤憲一)が作った給食の献立に、オニオングラタンスープがあると気づいた光子はテンションがあがる。自分にとって特別な一品だという光子に、荒木は高級食材を使ったスープではダメだと警告。しかし光子は、三ツ星レストランのレシピとまったく同じで給食の予算にはめられる上に、絶対子供が大好きな味だと自信満々。すると、晴子(川口春奈)が、子供の好みに関心のない光子が作るオニオングラタンスープよりはるかにおいしい、特別なレシピで作るオニオングラタンスープを知っていると言った。光子は、自分のスープを食べたら考えが変わると余裕を見せるが、晴子は絶対に変わらないと譲らない。翌朝、晴子が調理室に入ると、光子がスープの下ごしらえをしていた。光子がスープについて話すうち、晴子の顔が曇り、怒りをあらわにするようになる。

第7話

光子(天海祐希)が999円の「鴨のコンフィ」一品で勝負する屋台は、連日行列ができる盛況ぶり。一方、篠田(小泉孝太郎)がオープンした「ネオ・ビストロ・ラ・レーヌ」も、若い客たちで賑わっていた。本家の「ラ・キュイジーヌ・ドゥ・ラ・レーヌ」も、相変わらず予約は3年待ちという人気で、篠田はご機嫌だった。早紀(友近)から「ネオ・ビストロ」の2号店をどこに出すのかと聞かれると、光子がいつも最高のヒントをくれるのだと不敵な笑みを見せる。
小学校では、荒木(遠藤憲一)が、子どもたちに人気の「魚と野菜のハンバーグ」を改良すると言う。すでに人気のメニューを変える必要はないのでは、と晴子(川口春奈)が聞くと、子どもたちが野菜と魚を食べさせるためのメニューだと気が付いて残す量が少し増えてきたことを受けて、さらに残食率を下げるための新しいメニューが必要だと荒木は返した。現状に満足せず、新メニューを考え始めた給食チームに、光子は、自分も屋台の新メニューを考案中だと明かす。
そんな折、光子が屋台の準備に向かおうとすると、目の前に巨大なキッチンカーが止まった。降り立ったのは篠田で、今日から光子と同業者だと告げた。「ラ・レーヌ」の新事業は「ネオ・ビストロ」のコンセプトを進化させたフレンチ屋台「スタンド・ラ・レーヌ」だと言う。屋台には屋台のルールがあると言う光子に、篠田も同じ言葉で返し自信の笑みを浮かべる。

第8話

小学校で、1学期に1度の「お楽しみ給食」の日がやってきた。メニューは、荒木(遠藤憲一)特製のピザトーストとコーンポタージュで、前学期に子供たちに人気だったものだ。光子(天海祐希)は、自分が作れば何倍もおいしくなると豪語。荒木も、それならやってみろ、と応じる。早速、さまざまな工夫を織り交ぜ調理の準備に入る光子に、晴子(川口春奈)も、さらにおいしくなりそうだと興味を寄せる。
そのころ、厳しい審査基準で知られる世界的な料理雑誌が主催するレストランの格付けの発表が迫り、3年連続で三ツ星を獲得している「ラ・キュイジーヌ・ドゥ・ラ・レーヌ」が、光子なき後で、再び三ツ星を維持できるかが注目されていた。早紀(友近)は番組で大々的に取り上げたいと考えていた。一方、「ラ・キュイジーヌ・ドゥ・ラ・レーヌ」では、シェフ・奥寺(豊原功補)が、三ツ星を維持するために、例のメニューを出し始めるかと篠田(小泉孝太郎)に聞いていた。篠田は引き出しから取り出したレシピを渡すと試作するよう命じた。
「お楽しみ給食」を作り始めようとした時、調理室エリアを含む学校のすべての水道から茶色の水が出ていることが分かった。検査すると、水道管工事の影響でさびが出たと判明。水が使えないため、校長は子供たちを帰宅させ給食も中止にすると言った。水がなければ調理も、野菜を洗うこともできない。中止は当然と思われたが、光子は給食は休まないと宣言する。

第9話

光子(天海祐希)の屋台に現れた奥寺(豊原功補)は、光子に頭を下げると助けてほしいと言った。世界的な料理雑誌が主催するレストランの格付け審査が迫る中、今年新作を発表していない「ラ・キュイジーヌ・ドゥ・ラ・レーヌ」は、このままでは審査で最も重要な「料理の独創性」がクリアできない。そこで篠田(小泉孝太郎)は、光子の未発表のレシピ「三種の神器のトゥルト」を出すと決断。早速、奥寺が試作したが難易度が高く料理を完成できないのだと明かした。すると光子は、火加減の細かい指示など具体的な調理のポイントを教える。なぜ次から次へと新作を生み出せるのかと聞く奥寺に、自信をもって思いっきり楽しんで料理を作りなさいと光子は答えた。
そんな頃、小学校では「地産地消キャンペーン」の一環で、給食に地元で取れたセロリを使うことが決まった。荒木(遠藤憲一)は、来週にでもメニューに組み込みたいと言うが、セロリは子供たちに不人気で、残食率が高く“残食王”の異名を取るという。それを聞いた光子は、残食王の汚名を晴らしてやると奮い立つ。荒木に呼び出され光子が自宅に行くと、晴子(川口春奈)ら給食チームがぼうぜんとしていた。荒木は、年内で三つ葉小学校の給食が給食センターに移行し、学校内での調理ができなくなると告げた。作業は民間委託になるため、調理師補助は全員クビ。突然のことに驚く光子は・・・。

第10話

篠田(小泉孝太郎)から「ラ・キュイジーヌ・ドゥ・ラ・レーヌ」に戻ってほしいと頼まれた光子(天海祐希)は、自分を追い出しておいて今さら身勝手な言い分だと反発する。しかし篠田は意外な告白をして、光子が輝けるのは三ツ星のステージだと言い残して去って行く。予想もしなかった篠田の言葉に、光子も内心揺れ動く。そんなふたりのやりとりを、偶然、晴子(川口春奈)が目撃する。
荒木(遠藤憲一)は、校長・坂東(春風ひとみ)とともに市長を訪ね、学校で開催する「給食の地産地消イベント」に来てほしいと要請する。自校給食を残したい一心の荒木は、うちの給食は世界一だと言ってしまう。イベントまで1週間となった頃、給食で使用する地元野菜のサンプルが届けられた。しいたけ、ピーマン、ネギ、セロリで、光子は、どれも最高の食材だと目を輝かせるが、荒木らは絶句。それは「残食四天王」と言われる、子どもが最も苦手な野菜だった。これを最高においしくすることが、給食をアピールする絶好のチャンスだと光子は言う。早紀(友近)も、イベントを盛り上げるべく、イベントをアピールする動画を制作してネット上で流すことを提案する。荒木のメニュー作りは難航し、3日前になっても、しいたけを使ったメインメニューが決まらないでいた。一方、奥寺(豊原功補)は光子のアドバイスを受けて「三種の神器のトゥルト」の改良に取り組んでいた。イベントが迫ったある日、光子は篠田と向かい合い・・・。

出典:FOD

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主題歌:松任谷由実「Smile for me」

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ドラマ『Chef~三ツ星の給食~』感想コメント

このドラマでは、天海祐希さん演じる光子の活躍があり、とても面白いドラマでした。天才女性シェフを演じており、素晴らしい演技力でした。ドラマを観ることで、何か自分でオリジナルの料理を作って大切な人に提供してみたいと思えてきました。(30代男性)

実は小学校から私立だった為、高校まで毎日お弁当を作ってくれた母。給食への憧れはあまりなかったのですが、このドラマを見て、給食を作るのにこんなに色々な人がたくさん考えて作られているのだと知りました。もちろんこんなシェフがいる給食室はないと思います。が、ここで食育やフードロスという言葉を知り、今の給食事情が少しは理解できました。そして栄養士さんはとにかく苦労されているのだなと思います。今子供が保育園で給食を食べています。毎日写真が玄関に表示されていますが、美味しそうだなぁと子供が羨ましく感じています。ただ、息子が好き嫌いが多くて、日々どうご飯を食べさせるかを考えていると、ふとこのドラマを思い出します。天海さんから息子に喝を入れて欲しいです(笑)
天海さんの演技力の高さ、子供達の素直な演技、川口さんの可愛い役柄、エンケンさんのいかついのに優しい話し方、個性豊かな給食の職員さん、小泉さんのイケメン具合に私は本当に虜になったドラマです。
料理ドラマではなく、給食をシェフが作るという発想が本当面白いドラマです。いつの時代でも見ても面白く通用するドラマの1つだと思います。ぜひ再放送や続編を作ってほしいです。(3
0代女性)

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