不信のとき~ウーマン・ウォーズ~

ドラマ『不信のとき~ウーマン・ウォーズ~』詳細

放送期間 2006年7月6日 – 9月21日
放送局 フジテレビ
話数 12
キャスト 米倉涼子
松下由樹
石黒賢
杉田かおる
福田沙紀
石田純一
小泉孝太郎
ほか
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イントロダクション

1967年に日経新聞で連載され、1968年には映画化、1984年にはフジテレビでドラマ化された名作を、21世紀バージョンで再現!
妻と愛人を両てんびんにかけ情事に励む男たちに、妻が、愛人が、大どんでん返しの反撃を食らわす、F2・F3必見の異色の大人恋愛ドラマです。

愛人を演じたら日本一の米倉涼子が、今回は主婦の味方です!
そして愛人には、『大奥 第一章』で総取締・春日局を熱演した松下由樹。
これまでのイメージを覆す、異色のVS。
そんな正妻と愛人を客観的に見つめるもう一人の女に杉田かおる。
正妻と愛人、それぞれの女としての幸せ・不満・切なさ・野望……
「隣の芝生は青く見えるもの……」
その対比を描き出していきます。
そんな女たちの心の奥底を露知らずの男たち。
「お宅のご主人は、
このドラマをあなたと一緒に堂々と観れますか……?」
このドラマは『夫婦の踏み絵』『夫婦間のバロメーター』です。

各話あらすじ
第1話

浅井道子31歳(米倉涼子)は都内の一軒家に住む主婦。大手広告代理店で働く夫の義雄41歳(石黒賢)とは結婚して8年になる。3年前、義雄の浮気が発覚。道子は愛人・大澤千鶴子(高岡早紀)から呼び出され、義雄は妻を女として見られないと言っていると告げられる。それ以来、道子は義雄の気持ちを引き付けようと、お洒落にも気を使うようになり、毎晩手料理を作っては、甲斐甲斐しく尽くしていた。
そんな2人の家の向かいに、沖中和子38歳(杉田かおる)が引っ越してきた。妹夫婦が関西に行ってしまい、その間の留守を預かることになったのだという。一人暮らしだから、親しくしてほしいという彼女は、道子のことを何やら興味深げに見つめる。
ある日、義雄は取引先の中小企業の社長、小柳新吾50歳(石田純一)に銀座の高級クラブへ連れて行かれる。雇われママの野上マチ子34歳(松下由樹)は、最近来店するようになった義雄のことが気になっていた。やがて、小柳は用事があると言って店を出て、義雄も席を立つが、マチ子から引き止められる。面倒な客がいるから、まだしばらくいてほしいというのだ。マチ子は3年前に付き合っていた男から、お腹の子を堕ろすよう告げられて振られたという傷を背負っている。
小柳が向かった先は繁華街でギターを弾きながら歌う伊藤マユミ18歳(福田沙紀)のもとだった。彼は妻も成人した子供もいながら、この若い愛人に入れ込んでいるのだ。
店を終えたマチ子は、義雄と一緒にタクシーで帰宅。その車内でマチ子が義雄のスーツに缶コーヒーをこぼしてしまう。すぐにきれいにした方がいいと言うマチ子は、義雄を自分の部屋に招いた。

第2話

野上マチ子(松下由樹)から子供が欲しいと言われた浅井義雄(石黒賢)は小柳新吾(石田純一)に相談。さらには、道子(米倉涼子)も子供を欲しがっているらしいことを告げる。小柳は道子のことは自分が何とかしようと言って、日曜日に義雄の家を訪ねた。彼は道子の書を見て絶賛。ラベルの一文字だけではもったいないから、ポスターのキャッチコピーも書いてほしいと言い、道子も喜んで引き受ける。ただ夫の帰りを待っているだけでなく、生き甲斐を与えてあげれば、道子も余計なことを考えなくなるだろうと義雄が策略したのだ。小柳から料理もほめられ、天はニ物を与えたと言われた道子はさらに喜ぶ。だが、義雄が道子はただの主婦だと謙遜すると、彼女は内心で憤慨。そこへ、義雄の携帯にマチ子から「明日、店に来てほしい」とメールが届く。
一方、マチ子の弟、俊也(和田正人)の就職先が東京に決まった。部屋探しを始めると言う俊也に、マチ子はこの部屋にいてもいいと告げる。だが、そんなことをしたら彼氏を呼べなくなるだろうと言う。さらに、俊也は日曜くらいデートに行けばいいと言うが、マチ子は日曜だからできないのだ、と一人つぶやいた。
そんなある日、道子のもとを訪ねた沖中和子(杉田かおる)は、近藤慶(小泉孝太郎)の書道教室に通いたいから、頼んでもらえないかと言う。

第3話

浅井道子(米倉涼子)は沖中和子(杉田かおる)から誘われた隣駅のレストランに向かう途中、夫の浅井義雄(石黒賢)の姿を見つける。間違えて一駅前で電車を降りてしまったと言い訳する義雄だが、実は愛人である野上マチ子(松下由樹)のマンションからの帰りだった。結局、道子と義雄、和子は3人で食事することに。だが、義雄はマチ子から告げられた言葉に動揺し、気が気でない。食事が終わり、会計のためにレジに向かった義雄は、財布がないことに気付く。すぐにマチ子の部屋に忘れてきたと気付くが、とっさに会社に忘れてきたとごまかした。そこへ、マチ子からメールが届き、翌日、義雄は宅配便で送ってほしいと返信。それに対して、マチ子は認知してくれなくても子供は産むとメールしてくる。
その夜、道子は今日が産婦人科で調べてもらった排卵日で、22時から24時の間が妊娠する確率が高いと言い、バスタオル一枚の姿で義雄に迫る。その頃、マチ子は考える時間が欲しいという義雄からのメールを読んで、怒りを覚えていた。
そんな中、道子は和子の付き添いで、近藤慶(小泉孝太郎)の教室へ出かける。近藤は道子に、ポスターの書を見たと言い、いい字だったと賞賛。後日、近藤は新しい教室を開くので、道子に講師を務めてほしいと告げ、さらには日展への応募も勧める。

第4話

浅井道子(米倉涼子)が近藤慶(小泉孝太郎)と会って帰宅すると、既に義雄(石黒賢)が帰ってきていたばかりか、姑の朋子(江波杏子)も来ていた。主婦が夫よりも遅く帰ってくるのはどうかと言う朋子に、義雄は子供がいるわけでもないのだからいいだろうと口を滑らせてしまい、はっとする。朋子は夫が伸び伸びと働けるように家庭を守って、子供を一人前に育て上げることが女の最大の任務で、最高の幸せでもあるのだと道子に忠告。さらに、道子は子供が生まれないのは義雄のほうには問題がなかったのだろうと聞かれる。
野上マチ子(松下由樹)は出産のため、静岡の叔母(鷲尾マチ子)のもとへ。大きくなった自分のお腹を写真に撮り、義雄にメールしてくる。やがて、メールではなく、会社に手紙を送ってくるようになった。おしゃれな封筒で頻繁に届く手紙をからかわれた義雄は、静岡の叔母からだと言ってごまかしながらも、ちゃんとマチ子に返事を書く。そんな中、義雄は広告コンクールで大賞を受賞。
帰宅した義雄は道子に大賞受賞を報告。お祝いに特上のすしでも取ろうと言いながら、上着を脱いだ義雄は、内ポケットにマチ子宛ての手紙が入っていることに気付いて焦る。義雄は外に食べに出ようと言って、道子が着替えている間に大急ぎでポストへ。そんな彼の様子を偶然、沖中和子(杉田かおる)が目撃していた。

第5話

浅井道子(米倉涼子)が帰宅すると、義雄(石黒賢)は小柳新吾(石田純一)とのゴルフ旅行の日程が急きょ変更になったと書き置きして、出掛けていた。義雄の向かった先は野上マチ子(松下由樹)が入院している静岡の病院。玄関を出ようとした時、沖中和子(杉田かおる)と出くわし、マチ子とのことを知っているかのようなことをほのめかされた義雄は焦っていた。病院に着いた義雄はマチ子の生んだ女の子が父親似だと言われ、顔を緩ませる。そして、マチ子は義雄に、子供の名前を付けてほしいと告げた。
一方、道子は自宅を訪ねてきた和子に、近藤慶(小泉孝太郎)と会っていたことを告白。デートだったのかと尋ねる和子に、道子は日展に出品することを決意し、手続きを手伝ってもらっているだけだから、妙に勘ぐらないようにとやんわり釘を差す。
義雄は5月3日の憲法記念日に生まれた女の子だから、名前は「法子」に決めたと半紙に筆で書かれた名前を見せ、マチ子や俊也(和田正人)に告げた。それを聞いた俊也はカメラを取り出し、マチ子と義雄、法子の3ショットの記念写真を撮影する。
1カ月後。送られてきた3ショット写真を持って、小柳と小料理屋で会っていた義雄の携帯に、俊也から電話が入る。店に呼ばれた俊也は義雄に、仕事を回してくれないかと依頼。するとそこに、道子と近藤が二人で現れた。そして道子は近藤に、夫とその仕事相手だと紹介する。

第6話

浅井道子(米倉涼子)は清堂道子の雅号で出品した日展で大賞を受賞。小柳新吾(石田純一)はみどり(秋山菜津子)から、日展受賞者のラベルを作った印刷会社として名を売ろうと言われるが、彼は素直に祝福しようと言って反対。一方、義雄(石黒賢)は同僚たちから早く祝ってあげるよう言われ、その夜、まっすぐ帰宅するが、道子は近藤慶(小泉孝太郎)たちとの祝宴から帰っていなかった。義雄はマチ子(松下由樹)に電話しようと携帯を取り出すが、バッテリー切れに気付き、自宅の電話からかける。その電話を切った後、マチ子は義雄からの着信番号を携帯のメモリに登録した。
後日、義雄は常務の島原(平泉成)から重役室に呼ばれる。道子が書を書いたポスターを、広告コンクールを受賞した義雄と、日展の大賞を受賞した妻が手がけたという話題性で会社のイメージアップに役立てようという提言だった。だが、義雄は別の派閥の常務たちを刺激しないためにも、自分のことは表ざたにするのは慎重にしたほうが良いと言う。
一方、マチ子はテレビでインタビューを受ける道子を見て、以前にスーパーで会った女性だということを思い出す。そしてマチ子は子どもを連れて、スーパーマーケットに出掛けるが、そこにいた主婦たちが夫の話をしているのを聞いて、寂しさと屈辱感を覚え、義雄の自宅の電話番号を携帯のメモリから呼び出し、迷った末についに電話をかける。

第7話

浅井道子(米倉涼子)が載った雑誌の記事で、彼女が妊娠していると知った野上マチ子(松下由樹)は憤慨。その雑誌を引き裂いて、ゴミ箱に捨てる。俊也(和田正人)からのメールでマチ子が妻の妊娠を知ったことを知らされた義雄(石黒賢)はマチ子のマンションへ。どちらの子どもも分け隔てしないと約束し、マチ子も納得する。道子は無事に男の子を出産し、二人の名前を取って、義道と命名。
1カ月後、道子は近藤慶(小泉孝太郎)に、自宅でも教室を開きたいと相談。自分の教室を辞めるわけでなければ、応援すると言ってもらえる。そして道子が仕事に復帰するのと同じ頃、マチ子も銀座のクラブへ復帰する。そんなある日、沖中和子(杉田かおる)が義道の子守りをしている浅井家を訪れた朋子(江波杏子)は、今の女性は自由でいいと言う。それを聞いた和子は、朋子の帯留めを賞賛。朋子は顔を輝かせて、語り始める。その様子を見て和子は何やら疑問を抱く。
ある夜、義雄はマチ子のマンションへ。子どもは俊也に預けていると聞いた義雄は可哀想だと思わないのかと言うが、ベビーシッターなどに任せるよりはマシだと言い返されてしまう。やがて、義雄がトイレに行った隙に、マチ子は彼の財布から運転免許証を抜き出し、そこに書かれた自宅の住所をメモ用紙に書き写した。
その頃、朋子は宝石店で高価なサファイアの指輪をクレジットカードで買っていた。

第8話

浅井道子(米倉涼子)は近藤慶(小泉孝太郎)と酒を飲んでいたことを、妻としても母親としても失格だと言って義雄(石黒賢)に謝罪。その言葉を聞いた義雄は優しく、彼女のことを許す。が、その時、野上マチ子(松下由樹)が浅井家のインターホンを押そうとしていた。
一方で、近藤のオフィスに、道子との密会現場の写真を掲載するという写真週刊誌から連絡が入る。俊也(和田正人)が道子を尾行して盗み撮りした写真だった。『書道家同士の不倫発覚』の記事を見た義雄は、自分のことは棚に上げて怒りが沸騰する。

第9話

浅井道子(米倉涼子)の個展に出向いた義雄(石黒賢)だが彼女が近藤慶(小泉孝太郎)と親しげに話している様子を見て、その場を去っていく。そのまま野上マチ子(松下由樹)のマンションへ向かった義雄だが、突然、腹を押さえて苦しみ出した。マチ子はすぐにタクシーを呼び、義雄を一人自宅へ送り返す。
帰宅した義雄を出迎えたのは、沖中和子(杉田かおる)。義雄の苦しむ様子に驚きズボンのファスナーを緩めてあげようとした和子は、彼がパンツをはいていないことに気が付く。救急車で病院に運ばれた義雄は、急性盲腸炎で10日ほど入院することに。道子が書道教室で来られない時は、和子が看病や見舞客の接待をしてくれると言う。
道子が自宅で書道教室を終える頃、朋子(江波杏子)がやってきた。朋子は借りていた30万円のことを切り出し、返済はいつでもいいと言う道子に、さらに50万円貸してくれないかと頼む。道子が迷っていると、朋子は個展で近藤と親密にしている姿を見たと言い出した。二人が不倫をしているのではないかというのだ。それを聞いた道子は、近藤とはそんな関係ではないと言いつつも、銀行へ向かう。
数日後、和子は義雄に、マチ子と娘を病院に呼ぶよう告げる。子どもには罪はなく、道子のいない時間帯なら大丈夫だろうというのだ。やがて、マチ子は法子を連れて、義雄の病室を訪れ、和子は楽しそうに語らう3人の姿を微笑ましく見つめていた。

第10話

浅井道子(米倉涼子)が義雄(石黒賢)の病室の電話に出ると、野上マチ子(松下由樹)から、用事が明日になったので、30分後に見舞いに行くと言われる。マチ子は電話の相手が沖中和子(杉田かおる)だとばかり思っていたのだ。時間を見計らった道子は義雄のパジャマを脱がし、体を拭く。その背中に手を回したところへ、マチ子が法子を連れてやってきた。法子が義雄に向かって「お父さん!」と叫んだが、マチ子は部屋を間違えたと誤魔化して出ていくが、道子が追いかける。義雄は道子を止めようとした拍子に虫垂炎の手術の傷口が開いてしまい追うことが出来ない。病院のロビーでマチ子を捕まえた道子は自分は義雄の妻だと名乗り、話がしたいと告げた。そして、マチ子は法子を俊也(和田正人)に預け、道子を自分のマンションへ招き入れる。二人は正面切って話をし始め、道子はマチ子に、本当に法子は義雄の子どもなのかと尋ねた。

第11話

浅井道子(米倉涼子)は義雄(石黒賢)に先天性無精子症であることを告白。かつて義雄に検査結果を伝えた時、嘘を言っていたのだ。

義雄はショックを受け、近藤慶(小泉孝太郎)の子どもなのかと尋ねるが、道子は視線をそらしたまま、沈黙する。その夜、道子は義雄と寝室を別にして、しばらく家庭内別居すると告げた。
数日後、道子の言葉が信じられない義雄は、大澤千鶴子(高岡早紀)を呼び出し、子どものことを追及。さらに、義雄は野上マチ子(松下由樹)のマンションを訪ねていき、法子は自分の子どもではないのだろうと問いただすが・・・。

第12話

浅井道子(米倉涼子)が自宅にいると、近藤慶(小泉孝太郎)が訪ねてきた。近藤は義雄(石黒賢)と別れて自分と結婚してほしいと告げ、道子はその言葉に動揺する。
一方、義雄は会社のロビーで、腹部に激痛を覚えて倒れ込んだ。たまたま、そこに居合わせた小柳新吾(石田純一)は救急車を呼び、浅井家に電話するが、道子は気付かず、留守番電話になってしまう。さらに、小柳は野上マチ子(松下由樹)の携帯にも電話をかけるが、彼女はそれを切り、小柳の電話番号を着信拒否に設定してしまう。

数週間後、和子(杉田かおる)は、遂に道子に正面切って真剣に話をし始める・・・。近藤のことや義雄のことを煮え切らないでいる今の道子は母親として最低だ、と厳しい口調で切り出した。更に、煮え切らない理由は、人工授精というのが真っ赤な嘘だからだろう、と突きつけた・・・。

出典:FOD

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主題歌:アン・ルイス「あゝ無情」

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ドラマ『不信のとき~ウーマン・ウォーズ~』感想コメント

ありがちなベタな不倫モノだけど、昼ドラのような展開が面白く、毎回ドキドキハラハラの連続だった。夫の不倫相手であるクラブのママは妊娠、出産。そして、書道の師範として活躍する妻に近づく男。自宅で調子が悪くなった不倫相手を、自分の保身のために救急車を呼ばずバレないように帰らせるママは、同じ女として怖かった。(40代女性)

ただたひたすらに甘々なひとときを描くのではなく、それどころか真逆の要素を取り入れたことによって恋愛そのものの奥深さを引き出していたように思いました。奥深いとは言いつつ、それは卑しくてこき下ろしたい類のものではありましたが、なかなかに面白かったです。(20代女性)

とにかくドロドロとした愛憎あふれる面白いドラマです。何が真実で何が大切か。男と女な関係、そして宿る命と展開はひろく、期待できます。キャストもドラマに合うような役者が揃っており、見応えもあるドラマでした。(30代女性)

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