イノセント・ラヴ

ドラマ『イノセント・ラヴ』詳細

放送期間 2008年10月20日 – 12月22日
放送局 フジテレビ
話数 10
キャスト 堀北真希
北川悠仁
香椎由宇
福士誠治
成宮寛貴
内田有紀
豊原功補
ほか
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イントロダクション
この秋、10月スタートの月曜9時のドラマは、今、若手実力派女優としてCM、ドラマに大活躍の堀北真希を主演に迎えた『イノセント・ラヴ』に決定。スタッフは『ラスト・フレンズ』のチーム(脚本・監督・プロデューサー)が手がけます。特に脚本は『ラスト・フレンズ』の他にも、『神様、もう少しだけ』『ラブジェネレーション』などの大ヒットドラマで、それぞれの時代の若者たちをリアルに描いた浅野妙子です。

「現代の孤独」をキーワードに、若者たちがそれぞれに抱える「孤独」と戦いながらも愛する人を思い、痛々しいほどに明るく前向きに生きてゆく姿を描いた、ヒューマンラブストーリーです。

ケータイやインターネットが普及した現代。しかし若者たちは、つながっているようでつながっておらず、群れているようで孤独を感じています。その上、さらに悲しい運命を背負わされた若者たちを支えているものは、ただ純粋に人を愛する気持ちだけでした。

各話あらすじ
第1話

秋山佳音(堀北真希)は、6年前に両親を殺された。犯人として逮捕されたのは、5歳上の兄・耀司(福士誠治)だった。しかし佳音は、兄の無実を信じ続けていた。事件の影響で働くことも困難になっていた佳音は、故郷を捨て、都会に出る決心をする。上京した佳音は、偽名を名乗ってある清掃会社でアルバイトを始めた。その会社は、主に個人の家をクリーニングするサービスを行っていた。そんなある日、佳音は、長崎殉也(北川悠仁)の家に派遣される。殉也は、CMなどの華やかな世界で活躍していた音楽家だったが、ある事情で第一線から身を引き、現在は、教会で子どもの聖歌隊を率いる傍ら、パブレストランでピアノを弾くアルバイトなどをして生計を立てていた。急用ができたという先輩の春江(宮崎美子)を帰し、ひとりで仕事をしていた佳音は、そこで1冊の古いアルバムを見つける。6年前の事件で家族との思い出を失ってしまった佳音は、幸せそうな家族の写真を見るのが大好きだった。そのアルバムには、殉也の幼いころからの写真が貼られていた。するとそこに殉也が帰ってくる。殉也は、慌てて写真を隠そうとした佳音に、何をしていたのか理由を尋ねた。すると佳音は、人が笑っている写真が好きだと答えた。佳音の言葉を静かに聞いていた殉也は、一緒に写真を撮ろう、と言い出し、彼女の携帯電話を借りて写真を撮った。それ以来、この写真は佳音の宝物になり・・・。

第2話

佳音(堀北真希)は、殉也(北川悠仁)へのクリスマスプレゼントとして、彼の家の玄関先にピアノ型のオルゴールを置いて帰った。あくる朝、それに気づいた殉也は、美月(香椎由宇)にそのことを話す。美月は、聖歌隊の子どもの中の誰かなのではないか、と言って殉也のことをからかった。佳音は、偽名を使い、清掃員として派遣会社に登録する。紹介された仕事は駅構内の清掃だった。ある日、仕事を終えた佳音は、殉也の家に立ち寄り、こっそり家の中を覗く。そこで佳音は、殉也がオルゴールのメロディーに耳を傾けている姿を見て、喜びを噛みしめる。一方、雑誌記者の池田(豊原功補)は、少年刑務所に収容されている佳音の兄・耀司(福士誠治)を訪ねる。池田は、耀司が起こした事件の裏には、何か事情があるとにらんでいた。しかし耀司は、何もしていない、と繰り返すだけだった。ある日、佳音は、駅で偶然、殉也の姿を見かける。声をかけようかどうか迷いながら、殉也の後を追ってしまう佳音。そこで佳音は、殉也が落としたハンカチを拾った。佳音がハンカチを届けようと殉也の家を訪れると、清掃に来ていた春江(宮崎美子)が急用で出かけるところだった。それを見た佳音は、玄関を開けて中に入った。すると、聖花(内田有紀)が眠っている部屋から昴(成宮寛貴)が現れた。丁度そこにやってきた殉也も、佳音の姿に驚きを隠せない。昴は逃げ出そうとする佳音の腕を掴み、警察を呼ぼうとするが・・・。

第3話

佳音(堀北真希)は、ピアノを弾きながら聖花(内田有紀)と寄り添いあう殉也(北川悠仁)の姿を偶然目撃し、ショックを受けていた。一方、昴(成宮寛貴)のもとを訪れた殉也は、改めて聖花の精密検査をしてもらうつもりだと彼に告げる。殉也は、近ごろ聖花のようすが変わってきたような気がしてならなかったのだ。だが、医師・東野(中原丈雄)の診断結果は、変化なし、というものだった。そんな折、殉也の家を掃除していた佳音は、開けてはいけないといわれていた部屋で物音がしたことに気づく。気になってドアの前まで歩み寄る佳音。するとそこに、殉也が戻ってきた。佳音は、細かいところを掃除していて遅くなった、などと言い訳すると殉也の家を出た。佳音が聖花の部屋の前に立っていたことが気になった殉也は、静かに部屋の鍵を開けた。そこで殉也が目にしたのは、チューブ類を外された状態になっている聖花の姿だった。あくる日、殉也は、昴に会い、聖花のチューブが外されていた件を報告する。殉也は、佳音があの部屋の鍵を持っていないことから、聖花が自らチューブ類を外した可能性もあるではないか、と昴に話す。別の日、佳音は、いつものように殉也の家に掃除をしにいく。殉也は、そんな佳音に金の入った封筒を手渡すと、掃除は自分でやることにした、と告げ・・・。

第4話

佳音(堀北真希)は、少年刑務所を仮釈放された兄・耀司(福士誠治)と一緒に暮らし始める。耀司は、保護司の松下(浅野和之)から紹介された工場で働くことも決まっていた。一方、殉也(北川悠仁)は昴(成宮寛貴)を訪ねる。ふたりが会うのは、昴が殉也の留守中に聖花(内田有紀)の人工呼吸器を停止させた一件以来だ。昴は、殉也に聖花の部屋の合鍵を返そうとした。すると殉也は、昴の手に鍵を戻し、来週、聖花の誕生日パーティーを開くから来て欲しい、と誘った。そんな中、佳音は、殉也がピアノを弾いているパブレストランでアルバイトを始める。その夜、パブレストランに昴がやってくる。そこに、ユキオ(中村倫也)という男が現れ、親しげに昴に話しかけた。ユキオは、昴の元パートナーらしい。昴は、その一部始終を見ていた佳音に、「いまのは秘密ね。君にも人に言えない秘密があるよね」と釘を刺した。別の日、殉也の家を掃除しに行った佳音は、聖花の誕生日パーティーに是非来てほしい、と誘われる。するとそこに、美月(香椎由宇)がやってきた。日曜学校のお楽しみ会で殉也が着る衣装の採寸をするためだった。美月は殉也と親しそうにしている佳音の姿を見て凍りつき・・・。

第5話

佳音(堀北真希)は、殉也(北川悠仁)の前から姿を消す。殉也は、突然、佳音と連絡が取れなくなったことに困惑していた。佳音が、アルバイト先に姿を見せなかっただけでなく、彼女の携帯電話までつながらなくなってしまったのだ。一方、耀司(福士誠治)は、雑誌記者の池田(豊原功補)を襲撃した後、生まれ故郷の長野へと向かっていた。耀司は、山本(山本圭)という心療内科医の医院に侵入し、佳音のカルテを盗み出して破棄する。山本は、6年前の事件でPTSD=心的外傷後ストレス障害を起こした佳音を診察した医師だった。目的を果たした耀司は、佳音の元へは戻らず、鉄工所で知り合った卓夫(浅利陽介)にかくまってもらう。すでに新聞では耀司が起こした襲撃事件が報道されていた。佳音は、やってきた刑事から耀司の事件を聞かされる。と同時に、マスコミも佳音のアパートに押し寄せていた。そんな中、美月(香椎由宇)から事件の記事を見せられた殉也は、昴(成宮寛貴)から佳音のアパートの住所を教えてもらう。アパートにやってきた殉也に佳音は・・・。

第6話

佳音(堀北真希)は、アパートを出て、殉也(北川悠仁)とともに彼の家へと向った。ところがその矢先、思わぬ事態が起きる。聖花(内田有紀)の心肺機能が著しく低下し、人工呼吸器からアラーム音がなり始めたのだ。佳音たちは、救急車を呼んで聖花を病院へと運んだ。医師から、聖花が生命の危険にさらされていることを告げられた殉也はひどく動揺し、ふらふらと病院から出て行ってしまう。殉也が向ったのは、義道神父(内藤剛志)の教会だった。殉也は、そこにいた美月(香椎由宇)と義道神父に、聖花のことを伝えると、神を信じられない、と言ってうなだれる。その心情を察した義道は、立ち去ろうとする殉也に、神はどんな罪も許すが自ら命を絶つことだけは許さない、と声をかけた。一方、佳音は、聖花の病室で、連絡がつかなくなった殉也のことを心配していた。殉也は携帯電話にも出ず、どこにいるのかもわからなかった。佳音は、病院に駆けつけた昴(成宮寛貴)に聖花のことを頼み、アパートへと向かった。殉也からもらったオルゴールを取りに戻ったのだ。佳音は、オルゴールを探しだすと、もう一度、殉也の携帯電話に電話する。電話には出たものの、何も話そうとはしない殉也。佳音は、そんな殉也に、聖花のそばにいてあげてほしい、と訴えた。病院に戻った佳音は、殉也はそばにいる、と聖花に話しかけながら、何度もオルゴールを鳴らし続けるが・・・。

第7話

佳音(堀北真希)と殉也(北川悠仁)は、信じられない光景を目にする。3年間植物状態が続いていた聖花(内田有紀)が、自力で上半身を起こしていたのだ。殉也は、昴(成宮寛貴)や美月(香椎由宇)らに聖花のことを報告した。一方、佳音は、パブレストランの店長・宮川(矢島健一)に、昼間も働かせてほしい、と頼む。再逮捕された兄・耀司(福士誠治)の示談金を用意するためだった。しかし耀司は、面会に来た佳音に、もうそういうことはするな、と告げる。少年刑務所を後にした佳音は、殉也の家へと戻った。そこで佳音が目にしたのは聖花の世話に夢中になっている殉也の姿だった。佳音は、何も言わずに踵を返すと、アパートに戻る。しかし、すでに佳音の部屋は荷物が出され、別の人間が契約していた。行くあてもなくふらふらしていた佳音は、公園のベンチに腰を下ろす。そこに、聖花を乗せた車イスを押しながら殉也がやってきた。殉也は、佳音の帰りが遅いことを心配して捜していた。そこで佳音は、もう殉也の家を出たほうがいいと思う、と彼に告げる。すると殉也は、聖花が目覚めたのは佳音の祈りが通じたからだ、と説得して佳音を連れて帰る。そんな折、アルバイトに出かけた佳音は、パブレストランの前で昴に出会い、一緒に店に入った。店内にはすでに殉也と聖花がいた。が、昴の姿を見た途端、聖花に異変が起き・・・。

第8話

佳音(堀北真希)は、聖花(内田有紀)が家を出て行ったことにショックを受けている殉也(北川悠仁)を心配していた。聖花は、昴(成宮寛貴)のもとを離れず、殉也の家に戻ってくる様子はなかった。同じころ、池田(豊原功補)は、佳音のPTSDを治療した心療内科医・山本(山本圭)を訪ねていた。山本は、これ以上、佳音の過去を探るのは止めるよう池田に忠告した。すると池田は、かつて自分が取材をしたある事件の話を始める。教会を訪れた殉也は、美月(香椎由宇)や義道神父(内藤剛志)に、徘徊がひどくなって手に負えなくなった聖花を施設に預けた、と嘘をつく。だが、言い訳のように聖花を世話する苦労話を並べているうちに、ふと聖花のことが心配になってきた殉也は、昴の家まで様子を見に行く。そこで殉也が目にしたのは、昴に笑顔を見せる聖花の姿だった。一方、殉也の家を訪れた美月は、佳音が一緒に住んでいることを知って驚く。そこに殉也が戻ってくる。すると美月は殉也が佳音と一緒にいることを聖花は嫌がっていたのではないか、などと言い放って帰っていく。殉也は、美月の言葉を気にする必要はない、と佳音に言葉をかけた。しかし・・・。

第9話

佳音(堀北真希)は、殉也(北川悠仁)に別れを告げ、故郷の長野に向った。佳音に関する記事が、週刊時潮に掲載されたことが原因だった。それは、週刊時潮の記者・池田(豊原功補)が、掲載を諦めて破棄したはずの原稿だった。佳音は、少年刑務所に服役中の兄・耀司(福士誠治)に面会を求め、6年前の事件のことをすべて思い出した、と告げる。さらに佳音は、付き添いの刑務官・藤堂(二階堂智)に、両親を殺したのは自分だと訴えた。耀司は、必死にそれを否定した。佳音が帰った後、藤堂に頼み込んでこっそり週刊時潮の記事の切り抜きを手に入れた耀司は、激しい怒りに震えた。同じころ、殉也は、佳音を追いかけて長野に向う準備をしていた。そこにやってきた美月(香椎由宇)は、殉也が長野に向おうとしていることを知ると、彼を部屋に閉じ込めて外から鍵をかけてしまう。殉也は、そんな美月に、子どもっぽいことをするのはやめろ、と訴えた。すると美月は、人には悪意があることを考えたことはないのか、などと言って、ドアの隙間から週刊時潮を押し込んで殉也に見せる。
殉也は、その記事にショックを受けながらも、佳音に会いに行こうとする。佳音には味方がいないのだから自分が行かなければならない、というのだ。美月は、そんな殉也に対して、いままでの思いをぶつける。一方、佳音は、池田に連絡をとり、両親を殺したのは自分だと告白するが・・・。

第10話

佳音(堀北真希)は、殉也(北川悠仁)と結婚式を挙げた。だが、そこに耀司(福士誠治)の姿はなかった。耀司は、仕事を理由に結婚式には出席しなかったのだ。披露宴が始まる前、佳音は、耀司に電話をして、感謝の言葉を伝えた。同じころ、殉也は昴(成宮寛貴)と会っていた。持っていた航空券を殉也に見られてしまった昴は、聖花(内田有紀)と一緒にパリ旅行に行く、と嘘をつく。その際、殉也は、聖花と結婚しないのか、と昴に尋ねる。昴は何も答えなかった。子どもたちに呼ばれた殉也は、昴と離れてそちらに行こうとした。その背中を見つめているうちに気持ちを抑えきれなくなった昴は、殉也を呼び止めると、自分にはずっと思いを寄せている人がいる、と告白した。聖花を愛したことは1度もない、という昴の言葉に戸惑う殉也。しかし昴は、それ以上何も言うことができず、聖花のことは自分が責任を持つ、と言い残して去ってしまう。佳音は、戻ってきた殉也のようすがどこかおかしいことに気づく。殉也は、佳音を安心させようと、微笑んでみせた。そのとき殉也は、式場の上階にあるベランダに聖花が立っていることに気づく。聖花は、殉也のことを見つめていたかと思うと、ゆっくりと歩き出し、ベランダを乗り越えて飛び降りた。異変に気づいて走り出していた殉也は、ギリギリのところで落ちてくる聖花を受け止めた。だが、その衝撃で、殉也は聖花を抱いたまま倒れ、頭部を激しく打ってしまう。そして殉也の頭から流れ出す大量の血・・・。佳音は、殉也に駆け寄り、彼の名前を叫び続けるが・・・。

出典:FOD

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ドラマ『イノセント・ラヴ』感想コメント

堀北真希さん演じる秋山佳音の抜群の透明感に驚きと憧れとが一緒になって押し寄せてきました。一挙手一投足が人間離れした神聖さを思わせる美しさがあり、許されるのであれば手で触れて本当に実在しているのかを確かめたくなってしまいました。(20代女性)

北川悠仁が主演でピアノを弾いていたのが印象的でした。みんなそれぞれ生い立ちの背景に複雑な過去や環境があってか、周りを気づかうゆえになかなか自分の想いが伝えられず、想いが交差して行く展開が多かったと思います。
衝撃的なラストシーンでした。今では見れない堀北真希さんの切ない演技が見れるドラマです。(3
0代女性)

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