営業部長 吉良奈津子

ドラマ『営業部長 吉良奈津子』詳細

放送期間 2016年7月21日 – 9月22日
放送局 フジテレビ
話数 10
キャスト 松嶋菜々子
松田龍平
DAIGO
岡田義徳
中村アン
足立梨花
石丸幹二
原田泰造
ほか
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産後復帰したら、畑違いの営業部長にされてしまった吉良奈津子。お荷物部署を任せられ、忙しさに家庭にも陰りが…。仕事に家庭に愛に、奈津子の戦いと再生の物語。

出典:公式サイト
各話あらすじ
第1話

「東邦広告」の敏腕クリエイティブディレクターだった吉良奈津子(松嶋菜々子)は小山浩太郎(原田泰造)と結婚。出産を経て3年ぶりに復職を果たす。だが、配属先は古巣のクリエイティブ局ではなく、営業開発部部長という予想外の役職。納得いかない奈津子は、常務の斎藤良一(石丸幹二)に不満をぶつけるが、斎藤はブランクを理由に取り合わない。事実、クリエイティブ局では、奈津子のアシスタントだった高木啓介(松田龍平)がクリエイティブディレクターとして活躍していた。
奈津子の配属先にいたのは仏頂面の副部長・米田利雄(板尾創路)、神経質なミニマリスト一条達哉(DAIGO)、スマホが手放せない川原義雄(岡田義徳)、出来る女気取り派遣社員・今西朋美(中村アン)、能天気な新入社員・神崎あすか(足立梨花)といった超個性的な面々。しかも、半期でノルマの1割にも達していない業績不振の部署だった。半ばあきらめムードの部員たちを、粘り強く鼓舞しようとする奈津子。が、その時、息子の壮太(髙橋幸之介)を保育園に迎えにいく時間を知らせるアラームが鳴ってしまう。
翌日、営業開発部の会議で、広告費が前年比500%と急成長中の回転寿司チェーン店のことが話題になるも、すでに別の広告代理店が食い込んでいてアポが取れないという。実はそこは6年前に奈津子が社長(でんでん)からCM制作を頼まれた店だった。奈津子は早速、部員を連れ社長を訪ねる・・・。

第2話

吉良奈津子(松嶋菜々子)が今西朋美(中村アン)と街を歩いていると、コスメショップの店頭に女性たちが群がっていた。朋美は、そこがつけまつげで急成長中の「マイキュート」だと教えた。奈津子は早速、マイキュートの宣伝販売の責任者・織原サキ(高橋メアリージュン)に売り込みを開始。どんな形でもいいので付き合わせてほしい、と頭を下げる。すると、サキは、数日後に行われる「東京コスメフェア」というイベントで、大手の「リナージュ化粧品」より多く集客できれば、出稿を考えてもいい、と言う。
部長自らが飛び込みで新規顧客を掘り起こしたことに米田利雄(板尾創路)、一条達哉(DAIGO)らは驚きを隠せない。そんななか奈津子は、この企画を朋美に任せると発表。自分は派遣社員だから、と戸惑う朋美に、あなたならできる、と太鼓判を押す。
その日の夜、奈津子の自宅に小山浩太郎(原田泰造)の母・周子(松原智恵子)が訪ねてきた。奈津子がベビーシッターを頼むことが気に入らない周子は、奈津子に坂部深雪(伊藤歩)に電話をさせ、深雪と話をする。
同じ頃、高木啓介(松田龍平)は、第一営業部の部長とともに、リナージュの宣伝部長・玉垣ひとみ(峯村リエ)と会食していた。来たるべき東京コスメフェアで、リナージュのイベントを高木が手掛けることになったからだ。
翌朝、営業開発部=マイキュートVS第一営業部=リナージュという、まさかの“社内競合”に大揺れとなる社内。無言で考え続けた奈津子は・・・。

第3話

吉良奈津子(松嶋菜々子)のスタンドプレーに営業一筋の米田利雄(板尾創路)は不満が噴出。ノルマを達成しなければ上に直訴もできないと嘆く中、川原義雄(岡田義徳)が年間30億円という大型出稿を取りつけられそうだという。そこに出社した奈津子は米田とともに斎藤良一(石丸幹二)に報告するが、その場で米田から、この件に奈津子は介入しないで欲しいと言われてしまう。落ち込んだ奈津子が高木啓介(松田龍平)にグチをこぼすと、部下に信頼されていないのだろう、と皮肉られる。
意気込んだ米田は、川原、丸尾裕人(白洲迅)を連れ、クライアントの「パブリックエア」へと出向き、宣伝課長の吉村節子(加藤貴子)と面会。米田が節子に感謝を示すと、節子は川原の熱意に押されたのだ、と返した。川原はそんな節子の目線を、微妙にそらした。
その日の夜、奈津子が小山浩太郎(原田泰造)と話していると、斎藤から呼び出される。電話では言えないという話は、節子が川原を強制わいせつ罪で訴えようとしているというものだった。
奈津子に呼ばれた川原は、営業を重ねるうち、節子が自分に好意を抱くのを感じるようになっていた、と説明した。
別の日、接待で遅くなることが決まった奈津子は、坂部深雪(伊藤歩)にベビーシッターの依頼をするが、先約があると断られる。仕方がなく浩太郎に頼み、浩太郎は引き受けるが、奈津子が母親としての仕事をちゃんとやる、と約束した矢先だったため、不満を感じる。接待のことで頭がいっぱいの奈津子は、そんな夫のイライラに気づかず・・・。

第4話

吉良奈津子(松嶋菜々子)は、新入社員の神崎あすか(足立梨花)から名刺を渡される。そこには『マリーフルーツ』のCEO万里村英輝とあり、あすかの大学の先輩だという。社名に聞き覚えがなかった奈津子だが、あすかはそれが、女社長万里村鏡子(荻野目慶子)率いる、高級果物『万里村本家』の子会社で、そのCEOである万里村から宣伝を頼まれた、と説明した。しかし、米田利雄(板尾創路)は「第二営業部が万里村本家を扱っているため、営業開発部が割り込むことはできない」と警告。ところが奈津子は「子会社ならば問題はない」と言い、あすかを担当に命じた。
その後、奈津子が社内で高木啓介(松田龍平)と話していると、丸尾裕人(白洲迅)が駆け込んで来て、万里村が来社したと告げた。奈津子と対面した万里村(吉村界人)は「マリーフルーツは、万里村本家が基準に達しないと廃棄を決めた果物を買い取り、それで手頃なスイーツを作りネットで販売している」と言った。「自分のビジネスに賛同してくれるなら、宣伝広告を全面的に任せたい」と加え、奈津子は賛同の意を示す。
その日の夜、ご機嫌な奈津子は小山壮太(髙橋幸之介)のリクエストでミートローフを手作りした。実は先日、坂部深雪(伊藤歩)が作ってくれたのを壮太が気に入ってのことだったが、奈津子はそれを知らない。それを見た小山浩太郎(原田泰造)は、1人でドギマギする。そんな浩太郎に奈津子は「今度、壮太の保育園で夏祭りがあるので一緒に参加して欲しい」と頼む。それを承諾した浩太郎に喜ぶ奈津子だったが・・・。

第5話

吉良奈津子(松嶋菜々子)と高木啓介(松田龍平)は、斎藤良一(石丸幹二)からファストファッションの代表的ブランド「オレンジ・ドット」のキャンペーンCMの話を振られる。ここ数年、同社のCMは東邦広告のライバルである大輝エージェンシーが手がけていたが、CM撮影中にタレントを怒らせて、契約が打ち切りになったという。10億円という大きな仕事に奈津子は食いつくが、高木はなぜ大クライアントの営業に、奈津子が率いる営業開発部が携わるのか、と不審がる。斎藤は、撮影中に怒らせたタレントとは、かつて奈津子が見いだし、今では人気キャスターとなった太刀川冴子(芦名星)だと明かした。つまり、昔の関係を利用して、冴子がもう一度オレンジ・ドットのCMに出演するよう、奈津子に口説いて欲しいというのだ。
後日、奈津子がテレビ局を訪ねると、冴子は若手の代議士・大泉智彦(水上剣星)との対談収録を終えたところだった。奈津子とあいさつを交わした冴子は、オレンジ・ドットのCMに出演するつもりはない、と先制。それでも奈津子は、自分たちはまったく違う新たなCMを作るから、と食い下がる。
そんな日の夜、奈津子は小山浩太郎(原田泰造)から、今後ベビーシッターを頼むのはやめて欲しい、と言われる。坂部深雪(伊藤歩)が気に入らないのか、と不思議がる奈津子に、子供のためにも家族で育てるべきだ、と力説する浩太郎。その真剣な様子に、奈津子は提案を受け入れてしまう。

第6話

太刀川冴子(芦名星)が議員の大泉智彦(水上剣星)と不倫をしている証拠映像がネットに流出する、と一条達哉(DAIGO)から報告を受けた吉良奈津子(松嶋菜々子)は、対策を練るため帰社を決めた。しかし、その前に小山壮太(髙橋幸之介)の顔を見たいと思い、車を運転する高木啓介(松田龍平)に家の前で待っていてくれ、と頼んだ。
その頃、奈津子の家では、小山浩太郎(原田泰造)に坂部深雪(伊藤歩)が寄り添っていた。奈津子の帰宅に気づいた浩太郎は、瞬時に深雪を引きはがす。奈津子は眠っている壮太の髪をなでると、トラブル処理のため今日は帰れないかもしれない、と浩太郎に告げ駆け出していく。浩太郎は奈津子を追いかけると、今日は行かないでくれ、と懇願。それでも奈津子は、迎えに来た高木とともに家を後にする。
深夜、奈津子が会社に戻ると、今西朋美(中村アン)と神崎あすか(足立梨花)が、冴子に関するネットのニュースを見ていた。その見出しには「不倫ワンピース」とあった。大泉と抱き合う写真に写る冴子が、オレンジ・ドットのCM用のワンピースを着ていたからだ。それを知った斎藤良一(石丸幹二)は、これはただのスキャンダルでは済まされない、と叱責(しっせき)。奈津子は追い込まれる。
その後、不倫のニュースが世間に知れ渡ると、ネット上には冴子への誹謗(ひぼう)中傷が書き込まれるようになる。一方、奈津子は、撮影を終えた冴子がなぜワンピースを着替えなかったのかが気にかかる。

第7話

大きなトラブルを乗り越えた吉良奈津子(松嶋菜々子)は、休日に小山壮太(髙橋幸之介)とピクニックに行くことにする。一方の小山浩太郎(原田泰造)は、珍しく休日出勤をすると言う。奈津子は、坂部深雪(伊藤歩)から、もう二度と訪問はできない、その理由は浩太郎に聞いてくれ、と告げられたことを思い出し、さりげなく浩太郎に尋ねる。しかし、浩太郎は答えずに仕事に行ってしまう。
後日、奈津子は営業開発部の部員たちを前に、今後も攻めるからいい情報があればどんどんあげてくれ、などとハッパをかけた。それを受けた川原義雄(岡田義徳)、神崎あすか(足立梨花)、郷貴志(高木渉)らから活発な意見が出るなか、米田利雄(板尾創路)は浮かない表情をしていた。気づいた今西朋美(中村アン)が声をかけると、何でもない、と慌てて目をそらす。
そこへ、奈津子のデスクの電話が鳴り、役員会議室へ呼び出される。奈津子が部屋に入ると、そこには社長の貝塚(山田明郷)、斎藤良一(石丸幹二)らがいて、営業開発部の廃部が決まったと宣告される。突然過ぎる、と猛反発する奈津子に、斎藤はこの数ヵ月待ったが成果は上がらなかった、奈津子は部長失格だと言い放つと、部屋を出ていく。奈津子は貝塚らを追いかけると、必ず成果を出すからあと3ヵ月待ってくれ、と懇願する。しかし、願いは聞き入れられず、奈津子は取り残される。

第8話

営業開発部の廃部に納得がいかない吉良奈津子(松嶋菜々子)は、斎藤良一(石丸幹二)に直談判。廃部撤回を訴える奈津子に、斎藤は1ヵ月以内に30億円のノルマを達成したら社長に撤回を進言してやる、と約束する。
奈津子は部員たちに斎藤の決定を伝えるが、そんな短期間で達成できるわけがない、とあきらめ顔。しかし、神崎あすか(足立梨花)が、こうなったら飲料大手の「シティドリンク」の宣伝を取りに行くしかない、と発言。CM、雑誌ともに取れれば100億円も夢ではないが、すでに第二営業部がコンペの参加を表明していた。東邦広告としても、弱小の営業開発部より第二営業部を選ぶのでは、と言う米田利雄(板尾創路)に、奈津子は第二営業部に手を引いてもらうしかない、と覚悟を決める。
コンペに勝つには、高木啓介(松田龍平)に頼むしかないと判断した奈津子は、高木の元へ。すでに第二営業部からのオファーを断っていた高木は、考えさせてくれ、と返答。実は、高木はニューヨークで1年に渡って勉強できるコンクールに参加予定だった。
その日の夜、奈津子は小山壮太(髙橋幸之介)とふたりだけの夕食をとっていた。その頃、小山浩太郎(原田泰造)も、実家で母親の周子(松原智恵子)と夕食中だった。様子がおかしかった浩太郎。自分は浮気をした、と周子に告白する。以前から、坂部深雪(伊藤歩)との仲を怪しんでいた周子は驚かない。一方、奈津子には高木からメールが届き・・・。

第9話

吉良奈津子(松嶋菜々子)は、営業開発部存続のため「シティドリンク」のコンペに勝ち抜くべく奮闘を続けていた。小山浩太郎(原田泰造)とは別居状態となったままだが、浩太郎の母・周子(松原智恵子)が家に来て、壮太(髙橋幸之介)の世話をしてくれているため、奈津子は仕事に集中することができた。
そんな日の夜、ニューヨークの高木啓介(松田龍平)から電話が入る。高木は奈津子に、社内で営業開発部のコンペを妨害するような動きがあるらしい、と教えた。翌日、奈津子は斎藤良一(石丸幹二)に訴えるが一蹴されてしまう。
四面楚歌(そか)に陥った営業開発部を救うため、奈津子は米田利雄(板尾創路)、川原義雄(岡田義徳)、今西朋美(中村アン)、神崎あすか(足立梨花)、丸尾裕人(白洲迅)、郷貴志(高木渉)らを前に、営業開発部を認めてもらうために社外クライアントにするように社内で営業活動をしよう、と呼びかける。その言葉に、一層やる気を出した部員たちは、各々の仕事にまい進する。一方、一条達哉(DAIGO)は遠巻きに様子を見ていた。
そんな時、奈津子はめまいに襲われる。なんとか踏みとどまろうする奈津子に、一条が大丈夫かと、冷たく声をかける。大丈夫に決まっている、と返した奈津子だが、次の瞬間、その場に倒れてしまう。驚いた部員たちが駆け寄ってくるが、奈津子の耳に声は届かない。

第10話

「シティドリンク」のコンペ当日、臨時の役員会が開かれ、そこで東邦広告の合併が決定するという情報に困惑する吉良奈津子(松嶋菜々子)。そんな奈津子はついに小山浩太郎(原田泰造)と向き合うことに。気まずい雰囲気が漂うなか、浩太郎は坂部深雪(伊藤歩)との件を説明すると、ごめんと言って頭を下げた。それを聞いた奈津子は、きっぱり忘れて前を向こうとは思えない、と心情を吐露。さらに、浩太郎が予想もしなかったことを告げた。
別の日、出社した奈津子は、斎藤良一(石丸幹二)の元へ出向き、営業開発部がコンペに勝ちノルマを達成したら、廃部撤回を社長に進言するという約束を守ってくれ、と念を押す。斎藤は、すべては取締役会で決まることだから、直接そこに乗り込んで社長に直談判したらどうだ、と揶揄(やゆ)するように言う。
困った奈津子は、高木啓介(松田龍平)を訪ね、コンペで戦いを挑むより、部員たちの再就職先を探すのが部長としての自分の仕事なのかもしれない、と弱気な発言をする。そんな奈津子に高木は怒りをあらわにする。
プレゼンが迫るなか、米田利雄(板尾創路)、川原義雄(岡田義徳)、今西朋美(中村アン)ら営業開発部員は、一丸となって準備に奔走していた。そんな部員たちを見た奈津子は・・・。

出典:FOD

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ドラマ『営業部長 吉良奈津子』感想コメント

主人公の松嶋菜々子さんが出産して社会復帰する難しさがリアルに描かれていたのが印象深かったです。女性なら彼女に共感できるのではないかと思ってしまいます。あと、最初はチームワークが悪かった職場のメンバーたちが、徐々に松嶋菜々子さんに寄り添う姿が素晴らしかったです。(30代女性)

このドラマでは、松嶋菜々子さんの活躍があり、演技力がとても素晴らしく感じられました。産後復帰をして、営業部長の仕事をすることになり大変さを感じました。営業部長はとても良いポジションだと思い、子育てと両立して頑張ってほしいと思いました。(30代男性)

子育てと仕事の両立や管理職の難しさなど、女性の立場をとてもリアルに描いていたと思うし、夫の協力や姑との関係など女性を取り巻く悩ましい現状だったり、会社で起こる様々な問題も抱えながら奮闘している奈津子の姿にとても共感できてエールをもらった気がしました。(50代女性)

育休から復帰した吉良部長の奮闘ぶりが応援したくなるドラマです。少し非現実的だなと思うような展開も多いですが、吉良さんが仕事も子育ても一生懸命なところがいいです。夫の浮気はなかなかつらいですね。仕事だけではなく松嶋菜々子さんのお母さんとしての演技も見られるのも特徴だなと思います。(30代女性)

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