ライフ・オン・マーズ

ドラマ『ライフ・オン・マーズ』詳細

放送期間 2018年6月9日〜8月5日
話数 全16話
キャスト チョン・ギョンホ
パク・ソンウン
コ・アソン
公式SNS 公式HP
イントロダクション

原理原則主義者の刑事ハン・テジュは、元婚約者であり検事のチョン・ソヒョンの頼みで、連続殺人の容疑者を追っていた最中、事故に遭ってしまう。しかし、目が覚めたテジュの目の前には現在ではない、1988年の世界が広がっていた…。夢なのか現実なのかわからない状況のまま、テジュは仁ソン(インソン)市西部警察署の班長として赴任することになる。しかし過去の刑事たちのアナログな捜査方式に納得がいかず、強力班係長のカン・ドンチョルと対立する。そして現在に戻るため、テジュは危険な選択をするのだが…。

出典:公式サイト
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【アジアマガジン : コメント付き#1】ライフ・オン・マーズ (2018) – チョン・ギョンホ,パク・ソンウン,オ・デファン [2019年11月号]

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ドラマ『ライフ・オン・マーズ』感想コメント

イギリスのドラマを観ていましたが、途中までそのドラマの韓国リメイクとは気付かずに観ていました。何か聞いたことあるなと思っていたところにドラマの紹介映像を見て、なるほど!と納得しました。気付かず観ている時も気付いてからも楽しめました。(30代女性)

“2018年、科学捜査隊チーム長のハン・テジュ(チョン・ギョンホ)が女性連続殺人事件の犯人を追う途中瀕死の重傷を負い意識不明に。気が付けば1988年にタイムスリップ?!カン・ドンチョル(パク・ソンウン)西部警察(!)署強力班係長は88年なだけあって取調べで容疑者を殴る蹴る、自白偏重主義のワイルド刑事(80年代のワイルド系の刑事ドラマをよく見ていたので初登場時、既視感ありあり)。現代の科学捜査慣れしたテジュは2018年とのギャップに戸惑うばかり。2018年に戻りたい気持ちと、でも戻れない状況と。88年を想起させる小道具、セット、ロケ地。そして俳優さんの演技。これは映画「殺人の追憶」のオマージュでもあるのかなと思います。
コ・アソン演じるユン婦警との交流や、オ・デファン演ずる暴力刑事とテジュの反発もさもありなん。二人が和解するのか、しないのか。これも見どころですし、ドラマ上でいくつか起こる事件をどう解決するか、そしてテジュは2018年に戻れるのか?謎がいくつも提示され、少しずつ解明される過程も、解明されない感じすら愛しくなる感覚に陥ります。”(40代女性)

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