みんなでつくるハンドメイドクラフト・キャンプギアショップ
下北沢にアウトドア・ハンドクラフト文化の拠点を。起業の夢を叶えるボックスショップ。
小さなBOXから始まる、誰かの夢と、まちの新しい物語。
下北沢のキャンプカフェ WAITER-U が、
「アウトドア × クリエイター × 地域文化」を結ぶ新しい挑戦をはじめます。
その名も “下北沢アウトドアBOX-SHOPプロジェクト”。
これは単なるボックスショップ開設ではありません。
「ギアをつくる人」「アウトドアが好きな人」「ブランドを始めたい人」
そのすべての“第一歩”を支える場所をつくる挑戦です。
WAITER-U BOXSHOP 料金プラン
下北沢の路面店で月額3,000円から出店可能
| BOX位置 | 月額料金 | 区画数 |
|---|---|---|
| 上段 | ¥3,500 | 13区画 |
| 中上段 | ¥4,000 | 13区画 |
| 中下段 (目線) | ¥4,300 | 13区画 |
| 下段 | ¥4,500 | 13区画 |
| 平面 (最も目立つ) | ¥5,000 | 13区画 |
| ブロック大 (特別枠) | ¥15,000 | 2区画 |
東京・下北沢。
下北沢一番街商店街に佇む〈WAITER-U〉は、“キャンプの空気をそのまま街に持ち込む” ことをテーマに、スパイスカレーやアサイボウルを提供する小さなカフェを毎日12:00〜19:00で営業しています。
昼間は、ゆっくりひとりの時間を過ごす人。
夕方は、散歩がてらに立ち寄るアウトドア好きの方。
そして週末には、遠方からキャンプギアを見に訪れる方。
WAITER-Uは、ただのカフェでもただのショップでもありません。
「日常の中にある、ちいさな“非日常”」を感じてもらう場所として、
店内では WAITER-Uのオリジナルプロダクト(アルミコンテナ、バックパック、ツールバッグ、ステーショナリーなど)を、実際に触れて購入できる空間を構えています。
そんな日々の接客の中で、お客さまからよく聞こえてくる言葉があります。
「いつか自分のブランドをやってみたい」
「作品を置いてみたいけど、東京は家賃が無理…」
「まずは、お客さんの反応を見てみたい」
私たち自身、ブランドを立ち上げた時に感じました。
— 東京で場所を持つのは、とにかくハードルが高い。
家賃・内装・初期在庫・人件費、すべてが重すぎる。
“試してみたいだけ”でも、スタートラインに立つだけで大きな負担がのしかかる。
しかし来店者から聞く声は、どれも本気の熱量を持っています。
「挑戦したい。でも自由に動ける場所がない」
そんな葛藤を抱えたクリエイターやブランドの卵が、本当に多い。
ならば——
WAITER-Uが、その“最初の一歩を踏み出せる場所”を用意しよう。
これこそが、BOXSHOPプロジェクトの原点です。
WAITER-U 店内に、
アウトドアや旅・自然・モノづくりに関わる人が使える BOXスペース(最大72区画) をつくります。
月額数千円のミニマルな出店
在庫リスクなし
販売対応はWAITER-U側が行う
ブランドの世界観をそのまま表現できる
ギア・雑貨・アクセサリー・小物など幅広くOK
つまり、
「いきなり店を持つ必要もなく、セルフブランドを始められる拠点」
です。
これが実現すれば、
下北沢という街に“アウトドア文化の新しい流れ”が生まれます。
(52区画)
(13区画・最も目立つ)
(2区画限定)
- 自分だけのミニスペースで作品・ギアを展示
- WAITER-U側が販売・説明をサポート
- 月額3,000〜5,000円程度で出店
- ギア、クラフト、雑貨、アクセサリー、写真集など幅広くOK
- ブランドを育てる第一歩にできる
- SNS紹介やPOP制作もサポート
「自分の世界観で小さくはじめる」
そのための 最適な入り口 にします。
🌟 WAITER-U(ウェイターユー)とは?
—「日常」と「アウトドア」をつなぐ、下北沢の小さなブランドです。
WAITER-U(ウェイターユー)は、
“日常を軽くし、アウトドアをもっと近くする” ことを目指して生まれた、
下北沢のキャンプカフェ発のギアブランドです。
🎒
ブランド名に込めた意味
WAITER-U(ウェイターユー)は、
“WAITER(給仕する人)”が語源です。
「あなたの日常をさりげなくサポートする存在でありたい」「使う人の生活に寄り添うギアを届けたい」
そんな想いから名付けました。
アウトドアを特別な非日常だけに閉じ込めず、
仕事、通勤、休日、子育て、旅…
どんな生活の中にもアウトドア的な心地よさを持ち込む。
そんな価値観をカタチにしたのが、
WAITER-Uのバッグやコンテナ、ツールバッグです。
🏕
ブランドが大切にしている3つの価値
🔸 ① 日常とアウトドアの境界をなくすデザイン
通勤でもキャンプでも使える、
“二面性のあるギア” を追求しています。
🔸 ② タフで、長く使える道具
WAITER-Uのバッグやアルミコンテナは、毎日使い続けてこそ味が出るよう設計しています。
🔸 ③ クリエイターとつながり、文化を作る
ブランドを運営する中で、多くの“挑戦したい人”と出会ってきました。
その挑戦を支える文化をつくりたい。
今回のBOX SHOPプロジェクトはこの価値観の延長線上にある取り組みです。
🏡
WAITER-Uが下北沢にお店を構えた理由
下北沢は、音楽・古着・アート・演劇が混ざりあう、
“自由な表現が許される街”です。
だからこそ、アウトドア文化が自然に受け入れられ、新しい人と文化が交わる場所になる。
WAITER-Uは、ただの物販店でも、ただのカフェでもなく、
「アウトドアの感性を楽しむサードプレイス」
として、この街に根を下ろしています。
🌱
WAITER-Uは、あなたの挑戦を応援するブランドでありたい
今回のBOX SHOPプロジェクトは、
WAITER-Uがブランドとして歩んできた道の“その先”にあります。
日常とアウトドアをつなぐ
人と文化をつなぐ
挑戦する人を応援する
下北沢という街とともに育つ
WAITER-U(ウェイターユー)という名前に込めた想いを、
クリエイターやアウトドア好きな人たちにも広げたい。
それが、今回の挑戦です。
WAITER-U BOXSHOP 料金プラン
下北沢の路面店で月額3,000円から出店可能
| BOX位置 | 月額料金 | 区画数 |
|---|---|---|
| 上段 | ¥3,500 | 13区画 |
| 中上段 | ¥4,000 | 13区画 |
| 中下段 (目線) | ¥4,300 | 13区画 |
| 下段 | ¥4,500 | 13区画 |
| 平面 (最も目立つ) | ¥5,000 | 13区画 |
| ブロック大 (特別枠) | ¥15,000 | 2区画 |
