スキャンダル専門弁護士 QUEEN

ドラマ『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』詳細

放送期間  2019年1月10日 – 3月14日
放送局 フジテレビ
話数 全10話
キャスト  竹内結子
水川あさみ
中川大志
バカリズム
斉藤由貴
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2019年<木曜劇場>第1作は主演・竹内結子さんにて情報を操作し影で社会を動かす“スピン・ドクター”を日本で初めて題材にするノンストップ・エンターテインメント『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』をお送りすることが決定しました。竹内さんは本作が『ダンダリン 労働基準監督官』(2013年日本テレビ系)以来6年ぶりの地上波連続ドラマ主演となり、フジテレビ系連続ドラマとしては全話平均視聴率15.4%(関東地区 ビデオリサーチ社調べ)をたたき出し、映画化もされた大ヒット作『ストロベリーナイト』(2012年)以来、実に7年ぶりの主演となります。

演出を務めるのは、Perfumeの一連の作品や星野源さんの<恋>のミュージックビデオなどを手がけ、その斬新な映像で日本を代表する映像クリエイターの関和亮監督。関監督がプライム帯(午後7時~11時)連続ドラマの演出を務めるのは本作が初となります。また、氷見というどんな逆境であろうと諦めず、しなやかでたくましい女性像と、すべての女性のために闘うというストーリーに共感をいただき、さらに関監督が演出を務めるのであれば、と、世界を代表するラグジュアリーファッショングループの<ケリング>の<ブシュロン>とのタイアップをはじめ同グループの世界的なブランドが、日本のドラマでは初めて全面的に衣装協力をすることに。世界最高峰のジュエリーやファッションとともに、まったく新しく刺激的で魅惑的な映像を関監督が作り上げます。

竹内さん演じる主人公・氷見江(ひみ・こう)は弁護士ながら専門は危機管理で、その主戦場は法廷ではなくスキャンダルの裏側。これまで社会的窮地にいるクライアントを99.9%の確率で救ってきた天才トラブルシューターであり、必要ならば嘘すら正義に変える凄腕のスピン・ドクターです。特に氷見には「危機にある女性の最後の砦」という信念があり、女性を救うためであれば手段を選ばず、どれほどの逆境であろうと覆すことを絶対に諦めません。ドラマはそんな氷見がさまざまなスキャンダルと対峙し、逃げ場を失い崖っぷちに立たされている女性の心に寄り添い、手を差し伸べ、危機から救うべく奔走する姿を、斬新な映像で描いていきます。

各話あらすじ
第1話『国民的人気グループに殺害予告!?リークされた熱愛写真 解散騒動に隠れた嘘』

鈴木法律事務所・危機管理部。リーダーの氷見江(竹内結子)は、法廷ではなくスキャンダルやトラブルの裏側を主戦場に活躍する異色の弁護士であり、情報操作のプロ“スピン・ドクター”としてクライアントを窮地から救ってきた天才トラブルシューター。ミナトテレビの敏腕記者・東堂裕子(泉里香)から依頼されたセクハラ被害対応を無事終え、ようやく休みが取れると思ったのもつかの間、新たな案件が事務所に舞い込んで来る。
依頼に来たのはミナトテレビプロデューサーの深川章一(宇野祥平)。深川が担当する国民的アイドルグループ「フォレスト」の冠番組『フォレスタ』放送中に、パフォーマンス中のメンバー・白石杏里(馬場ふみか)が、歌うことをやめた同メンバーの赤江桃子(中村ゆりか)を突然突き飛ばしたのだ。これがネット上で大炎上。「フォレスト」の解散説や不仲説が流れ、ミナトテレビにも多数のクレームが殺到していて、その中には「杏里を殺す」という殺害予告もあるという。事態を収めるため、次回の番組収録時に「フォレスト」の謝罪会見を開こうと思った深川は、会見を円滑に行うため、氷見たちに協力を求めたのだが、次から次に予想外の出来事が起こり・・・。

出典:公式サイト

第2話『契約社員VS大企業のセクハラ騒動 嘘か真か暴露本の罠』

鈴木法律事務所・危機管理部。リーダーの氷見江(竹内結子)のもとに新たな案件が持ち込まれる。やって来たのは、大手広告代理店人事部長の藤原貴美子(国生さゆり)とクリエイティブディレクター、谷正輝(波岡一喜)。谷の契約社員へのセクハラ疑惑が週刊誌『週刊文新』に掲載されたことで、代理店の仕事に支障をきたしていた。谷と貴美子は事実無根を訴えるが、すでに問題はSNSなどでも拡散され、代理店側は圧倒的に不利な状況にあった。氷見は状況把握のため代理店を調査すると告げる。
早速、与田知恵(水川あさみ)と藤枝修二(中川大志)が代理店に赴き、社員たちに話を聞くのだが、谷のセクハラについての証言は得られない。その頃、氷見は『週刊文新』の編集部を訪ねていた。敏腕記者の東堂裕子(泉里香)の紹介で編集者、堀川太郎(津村知与支)に接触した氷見は、谷の被害者が暴露本を出版しようとしていることを知る。一方、与田は貴美子から谷の被害者の名を聞き出すことに成功する。
氷見と与田は被害者の女性、佐藤瑠璃(成海璃子)に会う。氷見は金銭的な解決での出版中止を求めるが瑠璃は拒否。金の問題ではなく、谷に謝罪して欲しいと言う。氷見は瑠璃の言葉を貴美子に伝えるが・・・。

出典:公式サイト

第3話『メダリストが殺人?疑惑の採点と空白のアリバイの謎』

鈴木法律事務所では、次から次へと舞い込む仕事に氷見江(竹内結子)と与田知恵(水川あさみ)が、休みも取れないと愚痴っている。そんなところに、副所長の鈴木太郎(バカリズム)が新たなクライアントを招き入れた。マネージャの間宮智也(片山亨)、コーチの渡瀬美央(村岡希美)に伴われて現れたのは、フィギュアスケート選手の相馬紀子(白石聖)だった。紀子の来訪に氷見たちは仰天するも、紀子の依頼内容を聞くと、さらに仰天をすることに・・・。
世界大会で金メダルを獲得し、日本で記者会見を開いた翌日、婚約者である塚越健太(穂満佳佑)の家に向かった紀子。そこには、何者かに殺害された婚約者の姿が・・・。第一発見者であり、凶器から指紋が検出されたため、紀子は警察から最有力な被疑者にされてしまったのだ。しかし、紀子は塚越の遺体を前に気が動転し、思わず凶器に触れてしまっただけで、殺害したのは絶対に自分ではないと氷見たちに主張。さらに、予定している凱旋パレードが終わったら、自身が生活拠点としているアメリカにすぐに戻りたいのでなんとかして欲しい、と助けを求める。氷見、与田、藤枝修二(中川大志)、真野聖子(斉藤由貴)らは、ひとまず他に被疑者がいないか四方八方を探ることに。すると、塚越は紀子のライバルとして目下、頭角を現しているフィギュアスケート選手の青山リナ(石田ニコル)とも付き合っていたという事実が発覚し・・・。

出典:公式サイト

第4話『殺人未遂!?悪化するママ友いじめ 親子が隠す過去の罪』

鈴木法律事務所で氷見江(竹内結子)がテレビ番組をザッピングしていると、子連れで議会に参加し、待機児童問題を訴える土方朝子議員(江藤あや)が映る。泣きわめく子供をなだめながらの訴える姿に、与田知恵(水川あさみ)や藤枝修二(中川大志)は、母親たちは大変だと同情気味。すると、真野聖子(斉藤由貴)も自分の子供が停学の瀬戸際だと言い出す。危機管理部として真野の息子が停学から免れる方法を探ろうとした時、鈴木太郎(バカリズム)が新たな依頼を持ち込んできた。大手ゼネコン次期社長候補、佐久間からの依頼と聞いた一同は意気込むが、内容はご近所トラブルというもので・・・。
タワーマンションで妻の佐久間京子(原田佳奈)と息子の怜(南出凌嘉)とともに暮らしている佐久間家は、玄関前にゴミがばら撒かれたり、誹謗中傷のビラを貼られたりしていた。調査のために早速、氷見と与田は京子の知人を装いマンションに潜入。さらに藤枝はベビーシッターを装い、マンションの子どもたちに接近。そこで分かったのはマンションのセキュリティー上、佐久間家に嫌がらせを働いているのはマンション内の人間の可能性が高いこと、そしてそびえ立つタワーマンションの底にドロドロとした人間関係が渦巻いていること。そんな現状を、与田や藤枝が整理していると、京子が何者かに歩道橋から突き落とされたという急報が。一方、氷見は鈴木事務所に姿はなく、フリーランスの敏腕記者で、氷見の過去を詮索している茂呂裕也(佐野岳)となぜかホテルの一室にいて・・・。

出典:公式サイト

第5話『No.1夫婦が ドロ沼離婚とW不倫!?DV騒ぎに潜む愛?』

鈴木法律事務所、危機管理部の氷見江(竹内結子)たちを訪ねてきたのは経済評論家であり、鬼嫁コメンテーターとして活躍している木村よう子(遠野なぎこ)。依頼内容は、離婚をしたいのだが夫が拒否をしており、夫を離婚に応じさせて欲しいというもの。氷見と与田知恵(水川あさみ)は離婚専門の弁護士に回そうとするが、そこに副所長の鈴木太郎(バカリズム)が来て、危機管理部で扱うと引き受けてしまった。よう子の夫は、以前は司会としてTVで引っ張りだこであったものの、今はめっきり仕事がない落ち目のタレント・中山昌平(デビット伊東)だ。オシドリ夫婦ともっぱら評判の2人であったが、よう子は体のアザを見せ、夫からDVを受けていると告白。
早速、氷見たちは週刊文新の記者・東堂裕子(泉里香)に接触し、中山のDV疑惑をリークする。氷見たちの狙い通り、文新の記事により世間から大バッシングを受ける中山。すぐに中山も離婚に応じるだろうとタカをくくっていると、中山が生配信で釈明をおこなうことに。中山はそこで、DVが事実無根であること、また自分は妻を愛しており離婚をする気は微塵(みじん)もないことを表明する。逆に大慌てになる氷見たちは、すぐによう子に会い、中山の言っていることは本当なのかうそなのか問いただすも、よう子はとにかく「離婚したい」の一点張り。よう子は何かを隠している、と氷見たちは感じ・・・。

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第6話『有名作家のパワハラ&財産争い!?作品に潜む嘘と愛?』

鈴木法律事務所に新たに持ち込まれた危機管理の仕事は、大物小説家のパワハラ疑惑。氷見江(竹内結子)、与田知恵(水川あさみ)と鈴木太郎(バカリズム)は、依頼主である浮田千代子(真野響子)に会いに行く。
氷見たちを迎えたのは千代子の秘書、若月礼二(杉野遥亮)。礼二以外の秘書たちはパワハラを訴えて辞めてしまっていた。礼二は千代子が秘書たちに厳しく当たるようになったのはここ最近で、本当は週刊誌で糾弾されるような人物ではなく、優しく穏やかな人だと擁護。そして千代子と対面する氷見たち。千代子はちゅうちょなく、あっさりと週刊誌の記事は事実だと認め、その上で、ベストセラー作家のスキャンダルということで盛り上がる蜂の巣をつついたような周囲の騒ぎをおさめて欲しいと氷見たちに要請をする。真っ白な衣装に身を包み、終始、豪放磊落(らいらく)な千代子は、礼二の給仕で氷見たちと食事をしながら、礼二の中に秘められた小説家としての可能性を認め、もしも自分が亡くなったら遺産は礼二のような若い才能に使いたいと、氷見たちにこぼす。
氷見たちは、過去の仕事で縁ができたミナトテレビの部長を訪ね、礼二にフォーカスをあてた番組を提案。放送後、世論は見事に“スピン”され、騒動は収束しそうな気配を見せる中、礼二が不穏な動きをしていることを氷見が察知し・・・。

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第7話『電子マネー詐欺行為&マタハラ!?女性社員の名誉守れ』

氷見江(竹内結子)と与田知恵(水川あさみ)、鈴木太郎(バカリズム)たちは事務所でワイドショーを見ている。話題に上がっているのは、スマートフォン決済サービス『ペイグッド』のクレジットカード不正利用に関して。顧客のカードが第三者に使用されていたのだ。その報道を聞き呆然とする藤枝修二(中川大志)。どうやら藤枝も被害に遭った様子。ネットを見ていた真野聖子(斉藤由貴)は『ペイグッド』のシステムエンジニア、芦原江梨子(西山繭子)のセキュリティー対策が甘かったと特定されている、と教える。江梨子は与田の大学生時代の先輩だった。
与田から連絡を受けた江梨子が事務所に来た。江梨子は『ペイグッド』のシステム開発チームの責任者で、今回のトラブルに関して責任があることは認める。だが、同社のサービスが始まったのは江梨子が育休に入ってからだった。もちろん責任は認めつつ、ただ、休んでいる間に問題が発生したのにも関わらず、自分がやり玉に挙げられ、名前や顔までもネットに晒されていることに江梨子は悩んでいた。
『ペイグッド』社の社長、工藤海斗(柳下大)の記者会見に、氷見と与田が潜入。工藤は動揺を隠せない様子だが、氷見たちは謝罪用の芝居と見抜く。工藤ら経営陣は江梨子だけに責任を持って行こうとしていた。事務所では真野が不正利用の流れを追い、原因は江梨子個人にではなく、会社側の管理上の不備にあったことを突き止める。そのことを、氷見たちは東堂裕子(泉里香)に記事にしてもらおうとするが・・・。

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第8話『大発明か?ねつ造か!?白い巨塔と戦う女性研究員救え』

ニュース番組を見ている氷見江(竹内結子)、与田知恵(水川あさみ)、藤枝修二(中川大志)、真野聖子(斉藤由貴)たち。番組で特集しているのは医療ベンチャー『フィニシス』を立ち上げた帝都医科大学の研究者、和久井純菜(森矢カンナ)。純菜は共同研究者の柏木さつき(伊藤麻実子)と髪の毛1本でさまざまな疾病が検査出来るという検査キットを開発し、いまメディアからも注目の的だ。
そんな純菜がネットで叩かれる。彼女の過去の論文に不正があったと疑われ、検査キットもうそではないかとネットニュースになったのだ。純菜は鈴木法律事務所に助けを求めて来る。氷見はまず大学の様子を純菜に尋ねた。純菜によると、大学は男性優位で女性にはセクハラやパワハラは日常茶飯事らしい。『フィニシス』の件も、大学側にとっては女性である自分たちが活躍することが目障りなのではないか、と言う。次に氷見はパートナーのさつきのことを聞く。純菜はさつきには才能があり、とにかく研究に専念したいタイプなので、自分は彼女が研究に没頭出来る環境を作っていると答えた。
氷見と与田は帝都医大を訪ねる。さつきに話を聞くが、研究のことしか考えていなかった。大学理事長の楽山大作(長谷川初範)も純菜の言葉通り、男尊女卑の塊のような人物だった。事務所に戻ると真野が純菜の論文に盗用があったことを突き止めていた。氷見たちは、論文についての謝罪会見を純菜に開かせることにする。

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第9話『疑惑の死亡事故は殺人!?鍵は政界プリンスと不倫騒動』

氷見江(竹内結子)は、与田知恵(水川あさみ)から、クライアントを吾妻涼介(山本耕史)のために利用していたのではないかと疑われる。そこに東堂裕子(泉里香)から、吾妻の元秘書を使った政治資金スキャンダルのメールが氷見に送られてきた。
スキャンダル疑惑は大きく報道され、元秘書も氷見だと特定されたため鈴木法律事務所は対応に追われ、真野聖子(斉藤由貴)も手が回らないほど。与田は氷見に電話するのだが繋がらずにいた。そこに来た鈴木太郎(バカリズム)は、氷見は事務所を辞めたと言い、新たに吾妻がクライアントになったと告げる。
吾妻は林光蔵総務大臣(山田明郷)とともに事務所に来た。応対する与田と鈴木に林は、吾妻は党の顔で妻の美咲(山崎紘菜)の父は党のドン・五十嵐幸夫(小野武彦)なので泥を塗るわけにはいかない、と言う。鈴木は吾妻に久しぶりと挨拶。2人は大学の同窓生だった。鈴木が氷見も同窓生だと話すと、林は苦い顔。与田が氷見と不倫関係にあったのかと尋ねると吾妻は否定。スキャンダルも不正献金の疑惑も潰せと、林は半ば脅しのように言い放った。
与田と鈴木、真野はまず氷見と吾妻の不倫スキャンダルから対応することに決める。吾妻の会見を準備する間、与田は東堂から氷見の情報を得た。そして、5年前の、とある死亡事故への氷見の関与を知る。

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第10話『国を敵にした悪女!疑惑の死・・・ 最後の大逆転の一手』

『週刊文新』で氷見江(竹内結子)が5年前に行ったとされる公職選挙法違反疑惑の記事が掲載されることになる。それは、吾妻涼介(山本耕史)、林光蔵総務大臣(山田明郷)ら、クライアントを守るため、鈴木法律事務所の与田知恵(水川あさみ)が東堂裕子(泉里香)にリークしたものだった。
与田は記事が掲載される『週刊文新』の発売前、藤枝修二(中川大志)とともに吾妻と林を訪ねた。記事内容を伝えた与田は、この記事でもう一度氷見を叩くため、公の場を用意して欲しいと頼む。藤枝は出来れば氷見の国会での証人喚問が望ましいと言う。吾妻は、証人喚問は無理だが公聴会や調査会の名目なら検討すると答えた。
与田たちが帰ると、吾妻と林は五十嵐幸夫(小野武彦)に相談。吾妻は調査会を開くことを勧める。調査会の開催決定の知らせは、鈴木太郎(バカリズム)が受けた。喜ぶ与田を見た藤枝は、敵に回すと怖い人だともらす。
氷見への調査会が開かれる。与田が控え、マスコミも招かれたため、東堂もいた。調査会の冒頭、氷見は不正に情報を取得し、事実と異なる印象操作をおこなうなど、選挙法において違反行為をおこなったかを聞かれるも否認。すると、進行していた林は氷見の選挙法違反を裏付ける証人として、茂呂裕也(佐野岳)を呼び出す。その頃、真野聖子(斉藤由貴)と藤枝は与田たちとは別の動きをしていて・・・。

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ドラマ『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』感想コメント

先日、突然亡くなられた竹内結子さん主演のリーガルドラマです。今振り返って見ると悲しいです。このドラマではスピン・ドクターという役割が登場します。情報を操作していくことで、己の有利な方に世論などを動かすことをするそうです。はじめて知りました。なかなか面白いです。法律事務所が舞台ですが、そこにいるスタッフは女性が多く、彼女達が向き合う事件の関係者も女性であることが多かったです。現代を生きる女性がスキャンダルというトラブルに巻き込まれた女性を救っていく、というストーリーなのかと。時々、はさまる高級ブランドとおぼしきジュエリーショップや服飾店で主人公達が買い物を楽しむ姿は、息抜きシーンになっていました。(40代女性)

竹内結子さんの演技力が光るドラマでした。竹内さん演じる氷見は、危機管理専門の弁護士です。スキャンダルを解決したり隠蔽するのが見事で天才的です。特に弱い立場の女性を守ることに全力で取り組むのが、正義の味方のようで良かったです。相棒の水川あさみさん演じる与田とのかけ合いも、楽しかったです。(50代女性)

カッコいい女性が沢山出演していて、見ごたえあるドラマでした。とくに竹内結子さんが魅力的でした。いつかまた振り返って観たいドラマです。弁護士としてのチームワークも素敵で、あーゆう職場で働きたいなと感じました。(40代女性)

竹内結子さんの弁護士は最高でして。キリッとしてて、頭がよく、クライアントと会社に利益がもたらせるようにスカッと解決してくれるのが良いです。あと、エリートなんだけど空気が読めない感じのちょっと残念な中川大志さんもお茶目で良かったです。(40代女性)

具体的に何がダメなのかはさっぱり分からないけれど、私はどうも水川あさみさんの演技が好きになれないなと思ってしまいました。それに対して、氷見江役を演じていた竹内結子さんの演技はめちゃくちゃ好きだなと嬉しく思いながら観ていました。(20代女性)

スキャンダル弁護士と言う、法廷で戦わずにスキャンダルやトラブルの裏側を主戦場に戦う、危機管理専門と言う異色の弁護士。聞きなれない弁護士ですが、確かに大物政治家などの不祥事などが記者会見を開き、弁明の言葉を考えているのは本人ではなく、このようなスキャンダル弁護士なのではないのかと思わせられました。キャストはそれぞれのキャラが立っていて、コミカルな掛け合いが楽しかった。竹内結子さん、綺麗すぎてカッコよくて凄いファンだったので、あの幅広い演技と作品がもう見れないことが凄くショックで残念でなりません。(50代男性)

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