東京タラレバ娘

ドラマ『東京タラレバ娘』詳細

放送期間 2017年1月18日 – 3月22日
放送局 日本テレビ
話数 10+スペシャル
キャスト 吉高由里子
榮倉奈々
大島優子
坂口健太郎
平岡祐太
石川恋
金田明夫
田中圭
鈴木亮平
ほか
公式SNS 公式HP Twitter Instagram
イントロダクション

「タラレバばかり言ってたらこんな歳になってしまった 」
東村アキコの超話題コミックついにドラマ化!!

鎌田倫子、30歳、独身、彼氏ナシ。職業=(売れない)脚本家。
「キレイになったら、もっといい男が現れる!」
「好きになれれば、結婚できる!!」
そんなタラレバ言いながら、親友の香、小雪と3人で女子会ばかりやっていたが、金髪イケメン男に「タラレバ女!」と言い放たれハタと現実にブチ当たる!!

「私たちって、もう女の子じゃないの?」
「本気出したら恋も仕事も手に入れられると思ってた…」
「立ち上がり方が分からない」
「恋に仕事にお呼びでない?」

頑張ってないわけじゃない、でも、まだ幸せにたどりつけてないタラレバ娘たちがもがきながらも、幸せ探して突き進む!!
女子のリアルが刺さりまくり!共感度100%の水ドラはじまります。

各話あらすじ
第1話

倫子(吉高由里子)は、30歳・独身・彼氏ナシの売れない脚本家。 高校時代からの親友でネイリストの香(榮倉奈々)、居酒屋の看板娘・小雪(大島優子)と、 日々、“女子会”と称して集まっては好き勝手言い合いながら酒を飲むのが一番の楽しみだ。
ある日、倫子はドラマ制作会社の早坂(鈴木亮平)から「大事な話がある」と食事に誘われる。 8年前、ADでまだまだダサかった早坂に告白され、フッたことのある倫子だったが、今や早坂は立派なプロデューサー。
香と小雪は、「告白どころか今回はプロポーズされるのでは?」と煽り、倫子もまんざらでもなく感じていた。だが、そんな倫子たちの前に金髪のイケメン・KEY(坂口健太郎)が現れる。
KEYは、タラレバ話ばかり繰り広げる倫子たちに対し、何の根拠もないタラレバ話で盛り上がる「タラレバ女!」と言い放つ……!

第2話

早坂(鈴木亮平)がマミ(石川恋)と付き合い始めたショックを引きずり続ける倫子(吉高由里子)。 さらに、自分たちを「タラレバ女」と名付けた男・KEY (坂口健太郎)が今話題のモデルだということも判明し、衝撃を受ける。
ある日、早坂から新ドラマの主題歌を歌うバンドのライブに誘われた倫子は、香(榮倉奈々)と小雪(大島優子)と一緒に行くことに。 ライブに集まった若い女子たちの熱気に押され気味の3人。そんな中、香はギタリストに見覚えが……。それはなんと、元カレ・涼(平岡祐太)だった!!
運命的な再会に胸をときめかせる香。しかし、涼にはモデルの彼女がいることがわかり、香はどっぷり落ち込んでしまう。 一方、「恋がダメでも仕事だけは」と脚本執筆に精を出す倫子だったが、突然、新ドラマの仕事から降ろされてしまう。
代わりに脚本を担当することになったのは若い女性脚本家・笹崎まりか(筧美和子)。マミから「女を使って仕事を取ったのかも」と聞かされた倫子は、真相を確かめようと彼女を尾行するが……!
そして、街中で花束を手にしたKEYを見かけた小雪は、KEYの意外な一面を目撃する……!?

第3話

KEY(坂口健太郎)と一夜を共にしてしまった倫子(吉高由里子)だったが、 KEYの本名も連絡先も、そして彼の本心もまったくわからないという事実に悶々とする。何年も恋愛から遠ざかっていた倫子は次の一手がわからなくなっていた。 一方、香(榮倉奈々)も元カレ・涼(平岡祐太)と一夜を共にするが、涼が彼女と同棲していることを知り、“なかったこと”にしようと決意する。
そして、「傷つくくらいなら恋なんてしなくていい」と言い放つサバサバ娘・小雪(大島優子)にも、運命の恋が到来する。 ルックスはもちろん、喋り方から食べる時の表情まで全てが“ドストライク”のサラリーマン・丸井(田中圭)と出会い、小雪は急速に惹かれていく……。
せめて仕事だけでも前へ進もうと早坂(鈴木亮平)に仕事の売り込みをかける倫子。 だが、早坂の会社で思いがけずKEYに会い、ずっと聞きたかった「私のことをどう思っているの?」という言葉が言えず、またまた落ち込んでしまう……。
KEYが自分のことをどう思っているのか、聞きたくても聞けない倫子。 元カレ・涼との再会で再び心が揺れる香。突然出会った男・丸井に心を奪われてしまう小雪。動き出した3人の恋の行方は…!?

第4話

一夜を共にしたKEY(坂口健太郎)から「あんたとは恋愛できない」と言い放たれたことを引きずり、落ち込む倫子(吉高由里子)。 バレンタインムード一色の街で、幸せそうにキラキラする女子たちから逃げるように歩いていた倫子は、本命チョコを選んでいる小雪(大島優子)と出会う。
早速、香(榮倉奈々)も呼び出して話を聞くと、小雪はサラリーマンの丸井(田中圭)と付き合うことになったという。
だが、丸井は妻帯者だった。石橋をたたいて渡るタイプの小雪が不倫の道に進んだことに、倫子と香は言葉を失う。
一方、香も涼(平岡祐太)に彼女がいることを知りながら“セカンド”のポジションにおさまったことを告白。形はどうあれ恋愛が始まった二人に、仕事も恋もうまくいかない倫子は焦りを感じる。
ある日、小雪は商店街の抽選会で「高級温泉旅館ペア宿泊券」を引き当てる。 父・安男(金田明夫)には内緒で、丸井と行くことにした小雪は珍しく浮かれモード。その様子を見た倫子は、幸せそうな小雪に思わず八つ当たりをしてしまう。 そして、それが引き金となり、香も含めて言い合いに。3人は今までにない大ゲンカをしてしまう……!

第5話

気づけば恋だけでなく仕事まで失ってしまっていた倫子(吉高由里子)。 占いでも「あんたは完全に手遅れ」と言われ、厳しすぎる現実に落ち込んでいたある日、長身でイケメン、さらに性格もいいバーテンダー・奥田(速水もこみち)と出会う。
「運命の出会い?」と、あっという間に心惹かれていく倫子に、香(榮倉奈々)と小雪(大島優子)は「結婚のチャンスかも!?」とはやし立てて盛り上がるが、 KEY(坂口健太郎)は「結婚は夢ではなく現実だ」と厳しい言葉を投げかける。
そんな中、早坂(鈴木亮平)から倫子の元に、『恋するシーズン』の脚本家が倒れたと連絡が入る。 そこで急遽、複数の脚本家の中からコンペ形式でピンチヒッターを探すことになったというのだが、仕事のない倫子は迷わずチャレンジすることを決意。 絶好のチャンスを逃すまいと不眠不休で執筆作業に没頭する……。
一方、香と小雪は、先の見えない現状から脱却しようと心に誓う。元カレの涼(平岡祐太)からの連絡をスルーする香。 不倫相手の丸井(田中圭)と、もう会わないと決意する小雪。そんな二人だったが、心は揺れて……。

第6話

イケメンバーテンダーの奥田(速水もこみち)と付き合うことになった倫子(吉高由里子)。奥田から「ずっと一緒にいられたら幸せだろうな」とプロポーズのような言葉を言われ、すっかり舞い上がる。
話を聞いた香(榮倉奈々)や小雪(大島優子)はもちろん、KEY(坂口健太郎)も皮肉交じりに祝福。 遂に結婚か…と倫子もその気になるが、一緒に過ごしていくうちに、奥田との微妙なズレに違和感を覚えるようになっていく……。
一方、小雪は丸井(田中圭)と別れられなかったことを告白。結婚できないという事実に目をつむり、不倫の恋にどっぷりと浸かっていく。
そして、香は「東京オリンピックまでに結婚して子供を産む」という目標のため、結婚相談所に登録。すぐに香の希望通りの相手が見つかって会うことになるが、そんな時に涼(平岡祐太)から連絡が入り……。

第7話

恋も仕事も崖っぷちだった倫子(吉高由里子)に、早坂(鈴木亮平)から仕事の依頼が舞い込む。それは、早坂の地元でもある北伊豆町の町おこしPRドラマの脚本だった。 小さな仕事のため、正直気乗りがしないまま香(榮倉奈々)と小雪(大島優子)と一緒に北伊豆へ向かう倫子。
だが、ドラマを企画した早坂の恩師・田口(田山涼成)たちの「ドラマを通して町の魅力を一人でも多くの人に届けたい」という熱い思いに心動かされ、一度書いた脚本を捨てて新たに書き直すことに!
翌日、撮影現場にはADとしてイキイキと働く倫子の姿が……。倫子は仕事の楽しさを思い出し、仕事への意欲を取り戻していた。そして、そんな倫子の姿にKEY(坂口健太郎)は何かを感じる……
一方、小雪は、丸井(田中圭)との不倫関係を父・安男(金田明夫)に知られてしまう……。

第8話

北伊豆で早坂(鈴木亮平)とキスしてしまった倫子(吉高由里子)。 報告を受けた香(榮倉奈々)と小雪(大島優子)は「今度こそプロポーズされるのでは!?」と盛り上がるが、倫子はまだ素直に喜べずにいた。
その夜、早坂と2人で会うことになった倫子だったが、早坂から、「思わず舞い上がってしまって」とキスのことを謝られてしまい、 それまでに昂ぶっていた早坂への気持ちを抑えてしまう……。
そんな中、香に妊娠の可能性が発覚する。相手はもちろん元カレの涼(平岡祐太)。 香は、これを期に涼がもう一度自分を本命にしてくれるかもしれないと期待するが、「もし嫌な顔されたら…」と、涼の反応が気になり妊娠を確かめられずにいた。
一方、北伊豆で早坂とのキスを目撃してしまったKEY(坂口健太郎)は、複雑な思いを抱えていた……。

第9話

早坂(鈴木亮平)と付き合い始めた倫子(吉高由里子)は、気取らない店で好きなものを食べたり、一緒にテレビを見たりして過ごす「フツウ」の幸せを実感する。
ようやく“おさまるところにおさまった”倫子を、香(榮倉奈々)と小雪(大島優子)は心から祝福。 早坂から「一緒に暮らそう」と提案され、さらに舞い上がる。
一方、香はKEY(坂口健太郎)に背中を押されて涼(平岡祐太)と別れ、気分新たに婚活を再スタート。 KEYは亡き妻の七回忌の法要で義父から「娘のことは忘れてほしい」と言われショックを受ける。
ある夜、小雪は“ルール違反”であることを自覚しながら、妻が出産の里帰りで不在の丸井(田中圭)の自宅に泊まる。 しかし翌朝、妻の緊急帝王切開の知らせが入って丸井は慌てて出ていき、小雪は丸井の家に一人取り残されてしまう……。

第10話

亡き妻の七回忌で義父から「娘のことは忘れて、自分の人生を歩いて行きなさい」と言われたKEY(坂口健太郎)。 心の支えをなくしボロボロになったKEYの姿を見た倫子(吉高由里子)はそのまま放っておくことができず、家に連れ帰って一晩泊めてしまう。
早坂(鈴木亮平)に嘘をついてまでそんなことをしてしまったことを後悔しながらも、KEYに心惹かれている自分に気づいた倫子。 だが、その気持ちには蓋をして、なかったことにしようと決意する。
そんな中、改めて婚活をスタートさせていた香(榮倉奈々)の前に、元カレ・涼(平岡祐太)が現れる。 「彼女と別れた。もう一回ちゃんとつきあいたい」という涼の言葉に、揺れる香…。
一方、丸井(田中圭)との不倫関係を終わらせたはずの小雪(大島優子)は、街で偶然、子供を連れた丸井と遭遇してしまう…。

出典:公式サイト

YouTube関連動画


主題歌:Perfume「TOKYO GIRL」

違法動画サイトの利用はウイルスに感染する危険があります!

パソコンやスマホが突然動かなくなってしまったり、パソコン内保存していたクレジットカード情報などの個人情報を盗まれてしまう可能性もあります。

上記のことを防ぐために、動画を視聴したい場合は公式の動画配信サービスを利用しましょう。

無料視聴期間もあり、安心安全に視聴ができます!

ドラマ『東京タラレバ娘』動画配信情報

▼おすすめ動画配信サービス

動画配信サービス 配信 動画視聴

U-NEXT
×
配信
なし
31日間無料
お試しする
pt1,200付与

FOD
×
配信
なし
2週間無料
お試しする最大pt1,300付与

Paravi

見放題
2週間無料
お試しする
Hulu
見放題
2週間無料
お試しする

TELASA
×
配信
なし
15日間無料
お試しする

Amazon video
×
配信
なし
30日間無料
お試しする

TSUTAYA DISCAS
×
配信
なし
30日間無料
お試しするpt1,100付与

ドラマ『東京タラレバ娘』を見逃し無料視聴する!

▼ドラマ『東京タラレバ娘』はHuluで配信中!
スペシャル『東京タラレバ娘2020』も配信中♪

Hulu
月額料金 月額1,026円(税込)
無料期間 2週間
課金 個別課金なし
配信数 7万本以上
配信作品ジャンル 日テレ系列ドラマ、アニメ、映画、国外ドラマ、バラエティ
電子書籍 ×

各動画配信サービス詳細

U-NEXT
月額料金 月額2,189円(税込)
無料期間 31日間
見放題 ◎対象作品は見放題
個別課金 ◯レンタル作品あり
配信数 22万本以上
作品ジャンル ドラマ、アニメ、映画、国外ドラマ、バラエティ、R-18
特典 毎月1,200円相当のポイント付与、対象雑誌・漫画読み放題
電子書籍 雑誌、漫画、書籍、ラノベ
FOD
月額料金 月額976円(税込)
無料期間 2週間
見放題 ◎対象作品は見放題
個別課金 ◯レンタル作品あり
配信数 5万本以上
作品ジャンル フジテレビ系列ドラマアニメ、映画、国外ドラマ、バラエティ
特典 最大1,400円相当のポイント配布、対象雑誌・漫画読み放題
電子書籍 ◯雑誌、漫画
Paravi
月額料金 月額1,017円(税込)
無料期間 2週間
課金 ◯レンタル作品あり
配信数 1万本以上以上
配信作品ジャンル TBS・テレ東・WOWOWドラマ、アニメ、映画、国外ドラマ、バラエティ
会員特典 新作映画やレンタル作品を無料で
1本視聴可能なチケットを毎月プレゼント!
電子書籍 ×
TERASA(テラサ)
月額料金 月額618円(税込)
無料期間 15日間
配信数 1万本以上
配信作品ジャンル テレ朝系列ドラマ、アニメ、映画、国外ドラマ、バラエティ、特撮系
電子書籍 ×
Amazon video
月額料金 月額料金500円(税込)/年間プラン4,900円(税込)
※年間プランは1,100円お得
無料期間 30日間
見放題 ◎対象作品は見放題
個別課金 ◯レンタル作品あり
作品ジャンル ドラマ、アニメ、映画、国外ドラマ、バラエティ
アマゾンプライム特典 対象の映画・TV番組見放題
お急ぎ便、お届け指定便使い放題
Prime Music200万曲聴き放題
対象電子書籍が読み放題
TSUTAYA DISCAS
月額料金 月額2,659円(税込)
無料期間 30日間
見放題 ◎対象作品は見放題
個別課金 ◯レンタル作品あり
配信数 1万本以上
作品ジャンル ドラマ、アニメ、映画、国外ドラマ、バラエティ、R-18
特典 毎月1,100円相当のポイント付与
電子書籍 ×

ドラマ『東京タラレバ娘』感想コメント

吉高由里子さん、大島優子さん、榮倉奈々さんの3人のバランスがとてもよく、プライベートでは榮倉奈々さんは出産を控えた時期でしたが、この3人はプライベートでも仲良くやっていけそうだなという雰囲気が見ている側にも伝わって来て、一緒に女子会で愚痴を言い合いたくなりました。(40代女性)

まさに主人公達と同じ境遇だったので共感しながら観てました。仕事も充実させたいけど、もちろん人並みに結婚もして子供も欲しい、けど肝心のお相手がいない…そういう気持ち本当によくわかるので、録画して何度も観てました。第4出動という言葉も独身の友人達の間で使わせていただきました。スペシャルで続編が放送されましたが、結婚してもゴールじゃないんだなぁと思いました。年齢が上がり、結婚、出産を経て、悩みはどんどん変わっていく気持ちもとてもよくわかります。(30代女性)

女子三人がとても仲が良く、よく楽しそうに居酒屋で女子会をしていて楽しそうだなぁ、こんな友達いいなと思いました。また、KEYはそんな三人に結構グサッとささる事を言うのですが、悪い人ではなく、後悔してほしくないからという優しさからだったので、それを知った時は感動しました。(20代女性)

タイプの違う3人の女子が恋愛に対する姿勢がそれぞれ共感できて、スペシャル版もみました。見ていてもどかしい部分もあり、わかる部分もあり、毎週ドキドキしてみていました。前の恋愛を忘れられずにいたりするのは生きていく中ではきっとあることだから、みんなそれぞれ幸せをつかんでほしい。(40代女性)

タラレバを繰り返しながらも一生懸命仕事、恋愛、人生に向き合う3人娘がとても共感できます。また3人の服装や持ち物がそれぞれ特徴がありとても可愛いです。自分ではしないような色の組み合わせがカラフルでそれを見ているだけでも満足感があると思います。胸に刺さる言葉がたくさんあるので同世代の働く女性におすすめしたい作品です。(30代女性)

女性はタラ、レバの言葉に逃げてしまいます。何か嫌になることがあると直ぐにこの言葉を使っちゃいます。三者三様でしたが共通しているのは結婚適齢期の女性達が仕事、私生活に悩んだり苦しみ、今の生活に至るまでの決断が正しかったのか、どこで間違ったのか後悔しながらも未来は輝いているはずと思って毎日を過ごしていく。そういう平凡な毎日を描いてくれているドラマでした。(30代女性)

仲の良い3人組のたられば女子会が面白かったです。自身と同年代の仕事と恋に悩むところが感情移入出来ました。時々登場する白子たらとレバーのアニメ―ションも癒し系で良かったです。最終回の終わりがすっきりしなかった為やや満足です。(30代女性)

「あのとき~~だったら」「あのとき~~していれば」と過去のことばかりを後悔して、いつも女同士で愚痴ばっかり言っている3人組のお話です。私も同世代なので、会話内容に聞き覚えがあり、胸が痛くなります。おすすめドラマです。(20代女性)

30歳の女性ってそんなにかっげっぷちかな?と思いながら視ていました。倫子は確かに仕事のほうではかげっぷちでしたが。3人で乗り込んだ合コン居酒屋で正直に「30歳」と申告する30歳の女性がいるだろうか?と疑問に思いました。さばを読んだつもりなんかさらさらなく「私見た目も気持ちもまだまだ20代だから」と20代で申告しそうなもんだと思います。(50代女性)

あるある~と思うようなことを、よくぞドラマにしてくれた!というお話です。ドラマと同時に漫画も読んでみたくなります。3人のタラレバ娘たちを、現実の友達だったらあの子かな~なんて想像しながら見ると楽しいです。(20代女性)

関連作品