トップキャスター

ドラマ『トップキャスター』詳細

放送期間 2006年4月17日 – 6月26日
放送局 フジテレビ
話数 11
キャスト 天海祐希
矢田亜希子
玉木宏
谷原章介
松下奈緒
松田翔太
田丸麻紀
須藤理彩
矢島健一
ト字たかお
生瀬勝久
児玉清
ほか
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今、人気・実力ともにトップを行く女優、天海祐希が、スクープ主義のニュースキャスターに!
さらに、矢田亜希子が、そのキャスターのアシスタントに!
正反対の価値観を持つふたりの奇妙な二人三脚。
職場の仲間たちを巻き込んで、大奮戦。
アンカーウーマンの座を巡って、想いを寄せる男性を巡って、仕事に恋にアツく燃える!
ひとつのニュース番組を舞台に繰り広げられる人間模様を明るく華やかに描くライトコメディー。
玉木宏、谷原章介、松下奈緒、松田翔太、生瀬勝久、児玉清ら、個性あふれるキャストも大集結。
「東京ラブストーリー」「ラストクリスマス」「西遊記」で“月9ヒット”を連発する坂元裕二が、女性のリアルな生きざまを、華やかで温かい独自のタッチで紡いでゆく
ドラマ『トップキャスター』
2006年4月より、毎週月曜よる9時スタート!!

各話あらすじ
第1話

ニューヨークから日本へ向かう飛行機の客席で一人の女性が目を覚ます。椿木春香(天海祐希)だ。帰国した春香を迎えに来たのは、一人の男。CNBテレビの報道局長、柴田勝俊(児玉清)だ。
その頃、CNBテレビの報道局スタッフルームには新番組『ニュースDEゴー!』の打ち合わせが行われようとしていた。石場小吉プロデューサー(生瀬勝久)、蟹原健介ディレクター(玉木宏)、サブキャスターの野原芽衣(松下奈緒)、伊賀俊平(松田翔太)、紺野令子(須藤理彩)、角高孝男(矢島健一)らが集まる中、肝心のメインキャスターが現れない。
そんな中、放送されていたニュース番組でお天気キャスターの飛鳥望美(矢田亜希子)が大失態。実は、彼女も新番組スタッフの一人。望美の失態を、柴田と乗る車のテレビで見ていた春香は、思わず噴き出していた。
その望美がスタッフルームに行くと、石場がメインキャスターは春香だとスタッフに明かす。すると、一同大ブーイング。場の状況が飲み込めずにいる望美に、スタッフたちは春香がかつてCNBで伝説のキャスターと呼ばれた仕事主義の女で、スクープを獲るためには手段を選ばなかったことを教える。そして、春香の番組は打ち切られていた。その春香がなぜ?今更?
一同が戦々恐々と待ち受ける中、ノックの音が。こわごわとドアを開くと・・・現れたのは柴田。柴田は、スタッフたちをスタジオに誘う。スタジオでは春香がセットの様子を見ていた。石場がスタッフたちを紹介しようとすると春香が遮る。そして、春香は石場が考えた『ニュースDEゴー!』を企画、タイトルごとばっさりと切り捨て、スクープ獲得を目指す『ザ・ニュース』を立ち上げると宣言。呆然とする一同を尻目に、春香は、ぽかんとしている望美に向かって、自分のアシスタントになるよう指示。アシスタントとしての第一歩は、自分と24時間行動を共にすることだと春香に言われても・・・、訳が分からない望美だったが、春香から強引に握手を求められて、望美は反対する間もなく・・・。
しぶしぶながらも、春香のマンションに引っ越してきた望美。しかし、春香の部屋は未開封の自分の引越しダンボールで一杯。しかも、望美に与えられた部屋はウォークインクロゼットだった。

第2話

椿木春香(天海祐希)は、自らアシスタントに指名し、自宅マンションに呼び寄せた飛鳥望美(矢田亜希子)との生活を順調に・・・とは言いがたく、まだまだ波乱含みにスタートさせた。
そんなある日、『ザ・ニュース』のスタッフルームでは、石場小吉(生瀬勝久)が土産にもらった缶詰、シュールストレミングを蟹原健介(玉木宏)が開けてしまって大騒ぎ。なぜならそれは、想像を絶する臭いを発する食べ物だったからだ。
そんな中、春香が望美と追いかけることになるのが、とある大学病院で起きた手術中の医療ミスを巡る“白い塔疑惑”。渦中の執刀医が財前教授(温水洋一)だったため、この名がついた。早速、取材に行った病院で山村医学部長(須永慶)の、ミスを認めるコメントを聞いた春香は、疑問を持つ。さらに、その場に不似合いの子供たちを見つける春香。春香が声をかけると逃げてしまうが、2人は財前の子供だった。
男の子、隆史(塩顕治)が落とした生徒手帳をもとに、春香と望美は財前の家へ。望美は、春香が子供たちから取材しようとしている様子を察して止めに入るが・・・。春香と望美は、ここで意外な言葉を子供たちから聞くことになる。
しかし“白い巨塔疑惑”取材に外部から圧力がかかった。取材をほどほどにするよう通達した結城雅人(谷原章介)に、春香は詰め寄る。

第3話

あることがきっかけで椿木春香(天海祐希)には、絵の才能が全く無いことが発覚。面白がる飛鳥望美(矢田亜希子)のせいで『ザ・ニュース』スタッフ全員が知ることに。その春香の絵をネタに盛り上がっているスタッフルームに、結城雅人(谷原章介)から、マスコミ嫌いで有名な世界的アーティスト、服部圭吾(葛山信吾)へのインタビュー取材の可能性がもたらされる。CNBグループのミュージアムが服部の絵を落札したことで、アプローチの道が開けたのだ。
春香と望美、野原芽衣(松下奈緒)、伊賀俊平(松田翔太)は、早速、服部のもとを訪ねるが、応対したエージェントは、けんもほろろ。その時、アトリエに服部の姿を発見した芽衣は、大胆にも直接アプローチしようとする。思わず後を追った春香に、その服部が声をかけた。
服部は、ニューヨークで活躍していた春香を知っていて、その報道姿勢を気に入っていた。しかし、インタビューは別の話。春香のいかなる交渉にも、服部は首を縦にふらない。だが、芽衣の母親の話に興味を示した服部は、ようやく条件付きでインタビューに応じた。しかし、芽衣の母親の話というのは実はまったくの作り話で・・・。
こうして『ザ・ニュース』はスクープともいえる服部のインタビューをものにし、その模様を放送することを告知した。だが、その矢先、芽衣がインタビューの納まった大事なビデオテープを手違いから壊してしまい・・・。

第4話

椿木春香(天海祐希)は、相変わらず家事一切を飛鳥望美(矢田亜希子)にまかせっぱなし。春香に振り回される毎日を送る望美に、バラエティー番組のメインパーソナリティーの誘いが舞い込んだ。
そんな折、CNBテレビに脅迫状が送りつけられた。10年前にダーツによる殺人事件で逮捕された保阪敏行(福本伸一)が誤認逮捕を主張し、逮捕につながるスクープを報道した春香たちに恨みを抱いているらしい。すでに、当時のディレクターが襲われ、大怪我を負っていた。さらに、軽傷ではあるが柴田勝俊局長(児玉清)も・・・。
望美や蟹原健介(玉木宏)、結城雅人(谷原章介)と柴田を見舞う春香。柴田は、春香に注意を促す。しかし、春香は保阪の家族を取材すると言って、飛び出してしまう。
保阪の家は銭湯を経営。今は妻の智世(りょう)が、守っていた。春香は、望美、健介とともに客を装って潜入する。だが、すぐに春香がキャスターであることを見破った智世は取材拒否。その時、智世の息子、大輔(深澤嵐)が現れて・・・。
報道マンたちにふりかかる、被取材者の恨み。春香たち『ザ・ニュース』は、今回の事件にどう対処するのか?そして、恨みの真相とは?

第5話

かつて“伝説のニュースキャスター”と呼ばれた椿木春香(天海祐希)には、スクープ合戦に明け暮れたライバルがいた。“究極のニュースキャスター”と称された桜井尚樹(東幹久)だ。その桜井が、突然、春香の前に姿を現し、宣戦布告。『ザ・ニュース』の放送時間に自分の報道特番をぶつけるというのだ。相手にする必要はない、といさめようとする飛鳥望美(矢田亜希子)を尻目に、挑戦を受けてしまう春香。
しかし、この戦いはテレビ局同士の面子をかけたスクープ合戦に発展して行く。発端は、マスコミ各社に送られた垂れこみメール。四方田代議士(大林丈史)の長男が傷害事件を起こしたという内容のものだった。この件に関し、四方田サイドから、春香と桜井の取材にだけは応じるという申し出があったのだ。早速、四方田のもとに向かう春香だが、対立する桜井と合同でのインタビューとあって、なかなか真実を追求できない。
そんな時『ザ・ニュース』側に、メールを送信した男・・・つまり被害者が名乗り出る。スタッフにかん口令を敷き、桜井たちの動きを警戒する『ザ・ニュース』。だが、その夜、桜井から呼び出された紺野令子(須藤理彩)は、一緒に酒を飲んでしまう。翌日、被害者が勤める店に春香たちが出向くと、そこに桜井たちも現れて・・・。
令子が桜井に情報を漏らしてしまったのか?2人の関係とは?このスクープ合戦、春香たちに勝ち目はあるのだろうか?

第6話

椿木春香(天海祐希)が、飛鳥望美(矢田亜希子)を自分の代役に指名!?
巷では“女子大生失踪事件”が発生。資産家の娘、沢村優衣(島村まみ)が行方不明になっていた。優衣は、普段は無断外出がなく、彼女を連れ去る男の姿が目撃されていることから誘拐事件が疑われている。蟹原健介(玉木宏)が、誘拐事件としてトップニュースにしようと発言するが、春香は、誘拐事件とは断定できないと言い、さらなる裏取りをスタッフに指示する。しかし、その日の『ザ・ニュース』放送直後、警察が女子大生誘拐事件の捜査本部を設置。さらに、優衣を連れ去ったと見られる男、瀬田敬一(根本慎太郎)が、優衣をたてにコテージに立てこもったとの知らせが入る。
他局に遅れをとった形となった『ザ・ニュース』。春香は自宅から現場に急行し、深夜の報道センターには、事件の進展に備えてスタッフが待機。そんな時、現場から、取材陣の将棋倒しに巻き込まれた春香が頭を打って倒れたとの連絡が入る。
翌朝、病院を抜け出した春香は、報道センターに向かった。軽傷とはいえ、一時は意識を失っていた春香の身体を、結城雅人(谷原章介)が案ずるが『ザ・ニュース』は自分がいないと始まらないと言い張る春香を柴田勝俊(児玉清)が激しく叱責。柴田からスタッフを信じるよう促された春香は、ひとつだけ願いがあると申し出る。そして、春香は自分の代役に望美を指名して・・・。

第7話

椿木春香(天海祐希)は、いつのまにかアシスタントとしても優秀になりつつある飛鳥望美(矢田亜希子)の様子に、ちょっぴり複雑な心境。望美は、間近に迫った誕生日を前に、しっかりしようと思っただけというのだが・・・。
一方、蟹原健介(玉木宏)は母校、友成学園で、部員たった9人の野球部の半年間を追ったドキュメンタリーを『ザ・ニュース』スタッフに見せる。サッカーならともかく、野球にスクープ性はないと春香はバッサリ。しかし、地区優勝を目前に、その野球部が、喫煙という不祥事を巡って出場辞退を検討しているとなると話は別。たった数人の問題を連帯責任とすることに疑問を持つ春香は、早速、友成学園を訪ねる。
春香たちを迎えたのは、健介の元同級生で教諭の内藤久美(中越典子)。久美に部室へと案内されるが、紹介された部員たちは健介似の天然系で、なかなか要領を得ない。タバコを吸ってはいないとの主張は引き出せたものの、その後はまったく関係ない話題に終始してしまう。それでも、取材を続けようとしていると、教頭(不破万作)と沼田理事長(長谷川初範)が現れ、取材を拒否。仕方なく部室を出る春香たちを、サッカー部のエースが見ていた。春香の何者かとの問いに、久美は、沼田の息子だと答える。
翌日、報道センターに久美がやって来た。久美は今回の喫煙問題に、理事長が関与しているのではないかと疑っていて・・・。

第8話

椿木春香(天海祐希)は、飛鳥望美(矢田亜希子)の企画した“ふれあいの森売却問題”を取材。加治木市が市民に何の相談もなく売却を決めてしまったというものだ。だが、夕方ニュースのキャスターに抜擢される話がある望美は、どこか浮き足立っている。春香は望美にさりげなく注意を向けるのだが、望美には今ひとつ届かない。そして取材後、春香はなぜか、望美に対してキャスターの話は白紙に戻し、当分、自分のアシスタントを続けるよう厳命する。
ところが『ザ・ニュース』で“ふれあいの森売却問題”を取り扱った次の日、役所の係長、山田正夫(渡辺哲)が自殺してしまった。春香は、山田が役所に宛てた遺書メールに疑問を持ち、望美は、自分の企画から死者を出してしまったと落ち込む。すると、山田の娘・佳奈(伊藤歩)から、春香に会いたいと連絡が入る。佳奈も父親の死に疑問を持っていたのだ。キャスターを目指す望美の夢をつぶそうとしている、と、『ザ・ニュース』スタッフらの反感を浴びながら、春香はこの件の取材を始める。だが、望美を取材に連れて行こうとはしない。なぜ、春香は望美を突き放そうとするのか?また、山田の死の真相とは?

第9話

椿木春香(天海祐希)は、CNBテレビと政治家との贈収賄に関して取材を進め、その疑惑を確信に変えた。折りしも、社長には結城雅人(谷原章介)が就任。現CNBテレビ会長、つまり雅人の父親の英雄(伊武雅刀)が関与したことで、雅人は直接関与していないとは言え、会社としての責任は免れない。
8年前、結婚を約束していた春香と雅人は、やはり雅人の身内のスキャンダルに関する報道をめぐり、意見が対立したことで別れていた。今回も、同じことになってしまうのか・・・。案の定、事件に関する調査情報をを突きつける春香に、雅人は冷たく当たる。そればかりか、春香から話を聞いた『ザ・ニュース』スタッフも背を向けてしまう。
一人、飛鳥望美(矢田亜希子)だけは、春香の取材を手伝おうとするが、春香は望美に会社では自分に話しかけないよう厳命。春香は会社では孤立無援となってしまい、雅人からは『ザ・ニュース』に圧力がかけられる。それでも、スクープすると言い張る春香に、雅人は辞職を迫った。と、そこに柴田勝俊(児玉清)が割って入る。春香がホッとしたのもつかの間、春香を諌める柴田。今まで、春香の行動を見つめ、応援していた柴田までが・・・。春香の味方は、望美だけなのか?真実を報道すること、真の報道の意味とは?

第10話

椿木春香(天海祐希)、飛鳥望美(矢田亜希子)ら『ザ・ニュース』スタッフが報道したCNBテレビ会長、結城英雄(伊武雅刀)が絡んだ政治家との闇献金問題は大きな波紋を呼んだ。英雄は検察に事情聴取されたが全面否認。『ザ・ニュース』も番組の打ち切りが決まってしまう。当然のように、春香は解雇されることに。
そんな中、英雄は息子の雅人(谷原章介)を裏切り者とののしり、すべての罪を雅人にかぶせようと動き出す。検察に呼び出される雅人。事情聴取後、帰宅を許された雅人は、迎えに来た春香に、罪を受け入れるつもりだと話す。春香は大反対するが、雅人はそれですべてが丸く収まるなら、と・・・。そんな雅人の言葉を聞いた春香は、「私があなたを守る」と告げ、英雄の家に向かった。
その頃、都内では爆弾騒ぎが持ち上がっていた。このニュースを報道する春香も、犯人の卑劣さに対して怒りの表情を隠せない。その犯人から、春香宛てに脅迫状が・・・。その日は『ザ・ニュース』の放送最終日。放送が始まる中、望美は報道センター内に不審者を見つけ・・・。
闇献金を巡ってすれ違う父子の心を、春香は修復できるのか?爆弾犯の脅迫に『ザ・ニュース』は屈服してしまうのか?身内のスキャンダルを告発した春香、そして望美の運命は?それぞれの恋に決着はつくのだろうか?

出典:FOD

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ドラマ『トップキャスター』感想コメント

怖いもの知らずの女性ニュースキャスター役を天海祐希が演じ、本人のキャラクターを存分に生かした雰囲気がドラマを盛り上げていたがそれに負けないくらい脇役も個性派・実力派が揃っていて「濃密な演技合戦」ともいえるドラマに仕上がっていた。(40代男性)

親子で肩を並べて観ながら「待って、今の天海祐希さんのかっこよさ次元超えてる」と天海祐希さん談義に時間を費やすのは本当に楽しくて仕方なかったです。親子揃って大ファンだから画面に大写しになるだけで互いに自然と笑みが溢れてしまいました。(20代女性)

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