トップナイフ-天才脳外科医の条件-

ドラマ『トップナイフ-天才脳外科医の条件-』詳細

放送期間 2020年1月11日 – 3月14日
放送局 日本テレビ
話数 10
キャスト 天海祐希
椎名桔平
広瀬アリス
永山絢斗
古川雄大
福士誠治
森田望智
藤本泉
宮本茉由
三浦友和
ほか
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イントロダクション

最強ヒットメーカーが終結!

医療ドラマを牽引
脚本・林宏司(「コード・ブルー」「医龍」)
×
トップを走り続ける女優
主演・天海祐希
×
数々の問題作を生む鬼才
演出・大塚恭司(「女王の教室」)

“脳”という神の領域に踏み込むゴットハンドたち
完璧を求められ、成功が当たり前とされる手術の天才 そんな天才たちが我が身を削り、 追い求めるその先にあるものは…“トップナイフ”
女帝×脳外科を仕切る彼女は、家族を捨てた。
天才×世界的な技術を持つ彼は、愛に飢えた。
秀才×天才に勝てない嫉妬が、彼を襲った。
ド新人×勉強だけの彼女が、恋に落ちた。

超一流の技術と誇りを持ちながらも、どこか不器用でいびつな医師たち。
患者を救うために天才医師たちは何を手放したのか。
神の技術と人間の苦悩・葛藤を描くリアル・ドクターストーリー ヤバイ奴らに翻弄され、振り回される
女帝・天海祐希見てみたくないですか?

各話あらすじ
第1話

東都総合病院で“女帝”と名高い脳神経外科医の深山瑤子(天海祐希)は、脳外部長の今出川孝雄(三浦友和)から、新しく赴任する3人の脳神経外科医のまとめ役を押し付けられ、ストレスを抱えていた。
“世界のクロイワ”の異名を持つ世界的名医だが私生活では女癖の悪さで有名な黒岩健吾(椎名桔平)、外科とカテーテルの二刀流で三度の飯よりオペが好きな西郡琢磨(永山絢斗)、そして医学部を首席で卒業した自信家だが現場での実力が伴っていないことに自覚のない専門研修医の小机幸子(広瀬アリス)。

この日、赴任早々、急患の対応を任されフリーズした幸子の前に現れた深山は、的確な判断と鮮やかな腕で患者の危機を救う。一度傷つけば取り返しのつかない“脳”を扱う脳神経外科は執刀医の腕が全て。深山は現場で使い物にならない幸子に早速苛立ちを覚える。さらにナースたちの間では腕の立つ“トップナイフ”である黒岩と西郡が“女帝”と衝突するだろうと噂されており……。
そんな中、深山は黒岩がオペを担当する脳腫瘍患者の妻・宅間みどり(堀内敬子)から「もっとしっかり患者を診てくれる先生に手術をやってもらいたい」と急遽オペの中止を頼まれる。これまでの経過を診てきた深山が代わりにオペを請け負うものの、みどりの反応はなぜか冴えない。さらに深山は簡単に自分の患者のオペを譲る黒岩と、患者との向き合い方をめぐって衝突!黒岩にライバル心を燃やす西郡がサポートに入り、宅間浩のオペが行われることになる。だがオペ直前、“ある秘密”を抱えたみどりが再び手術の中止を申し出る……。

第2話

「女は脳外に向いていない」と公言する黒岩(椎名桔平)と、自信家だが実力のない幸子(広瀬アリス)、さらには黒岩にライバル心剥き出しの西郡(永山絢斗)と、足並みの揃わないドクターたちに手を焼く深山(天海祐希)。
相変わらず調子のいい部長の今出川(三浦友和)は“共感性”の高い深山なら他のドクターの気持ちもわかる、と深山の話を取り合わず……。

そんな中、深山は1年前に脳挫傷を負って回復した後、頭痛が取れなくなったという外来患者・牧羽由香里(松本若菜)を診察する。由香里は、実は脳外のドクターにつきまとわれて困っていることを相談に来たと話し、診察室の集合写真に写った黒岩を指差す!深山から女性関係のトラブルを指摘され心当たりの相手がいる黒岩。しかし翌日、黒岩につきまとわれていると話していたはずの由香里が、黒岩とすれ違っても全く反応しない様子に深山は違和感を抱く……。
一方、自殺未遂を繰り返し屋上から転落した患者・桑原和子(濱田マリ)を担当する西郡は、自殺願望を持つ和子に強い嫌悪感を感じていた。10年前から顔面に強い痛みを感じる“三叉神経痛さんさしんけいつう ”を抱えながらも誰にも理解されてこなかったと話す和子は、「“痛み”は誰にもわからない」と諦め顔で語る。西郡は和子のその言葉が気にかかる様子。“痛み”に関する何かが西郡の過去にはありそうな予感で…

第3話

突然転がり込んできた実の娘・真実(桜田ひより)に戸惑う深山(天海祐希)、元交際相手から「あなたの子供だ」と、小学生を突然押し付けられた黒岩(椎名桔平)、バーのチャラいマスター・来島(古川雄大)への恋心を指摘されて動揺する幸子(広瀬アリス)と、脳外のドクターたちのプライベートは前途多難。
子供の面倒を見る為、シフトの調整をしようとする今出川(三浦友和)だったが、深山と黒岩はあえて仕事を優先する。

そんな中、黒岩は関西弁の患者・赤坂(金井勇太)から、生粋の東京人であるにも関わらず、外傷性くも膜下出血になった後、関西弁しか話せなくなったと相談を受ける。
一方、西郡(永山絢斗)が連日長時間のオペを志願していることを知った深山は、手に震えの出る西郡が何か事情を隠しているのではないかと問い詰めていた中、突然やってきた刑事から“殺人容疑”で連行されそうになる!通報者は「深山のオペで殺された」と主張していて・・・。

第4話

深山(天海祐希)たちは救急搬送された記憶のない女性患者(中尾ミエ)の身元特定に頭を抱えていた。
名前もわからず家族に連絡もできない中、複雑な表情を浮かべていた西郡(永山絢斗)は、女性患者と自分の関係を告白する。
患者の娘・千春(三浦透子)によると、女性心臓外科医の第一人者だった患者・喜和子は2年前に脳腫瘍を発症。誰もやりたがらない難手術を西郡が執刀した結果、記憶をなくして徘徊を繰り返すようになったという。
手術ミスのせいで喜和子の人生が台無しになったと千春は西郡を責めていて…。
さらに、喜和子の意外な正体が明らかになる。

そんな中、60代の男性・山口清(本田博太郎)が幼馴染の内田正(綾田俊樹)に付き添って病院を訪れる。
記憶が3分しかもたず、自分が33歳だと思い込んでいる内田。彼を親身に世話する清だが、なぜかバッグの中には包丁を隠し持っていて……。
今出川(三浦友和)は清が心に抱えている暗い感情に気づくが……。

黒岩(椎名桔平)は西郡が切除しきれなかった腫瘍が喜和子の“逆向性健忘”を引き起こしている可能性に触れ、西郡の脳外科医としての腕を酷評する。
西郡と喜和子との関係を自分と娘の関係に重ねる深山はその夜、カサブランカで顔を合わせた黒岩に言い過ぎだとたしなめるが、「甘い」と切り捨てられて……。
一方、来島(古川雄大)への思いを持て余す幸子(広瀬アリス)は、自身をコントロールできなくなる中、まさかの来島からの急接近が!

記憶をなくした患者とその周りの人間関係が渦巻く中、深山は脳に刻まれた患者の『真の想い』を読み解いていく・・・。

第5話

かつて自分が失敗した母親のオペを黒岩(椎名桔平)が再手術し実力の差を目の当たりにした西郡(永山絢斗)と、来島(古川雄大)への恋に心乱されて勉強に集中できない幸子(広瀬アリス)。深山(天海祐希)は自分の“才能”に自信をなくした若手ドクター二人を気にかけるが……。
そんな中、テレビでも活躍する天才ピアニスト景浦かげうら祐樹(柿澤勇人)が耳が聴こえにくいと病院に訪れる。巨大な聴神経腫瘍が見つかるものの、景浦は命よりも聴神経と顔面神経の温存を希望する。黒岩でも難しいオペが予想される中、なぜか今出川(三浦友和)は西郡を執刀医に指名して……。

プレッシャーを感じる中、オペのシミュレーションに励む西郡は自宅のベランダから落ちた救急患者・根岸ねぎし麻理恵まりえ(大西礼芳)を診察する。西郡から自殺しようとしたことを見抜かれた麻理恵は、音大の同級生の景浦と比べて、自分には才能がなくピアノ講師の職も失って自暴自棄になっていたことを告白する。才能がないのではなく諦めているから差がついたのだ、と厳しい言葉をかける西郡。その言葉は激励のようでもあり……。

一方、幸子の様子を見かねて恋愛相談に乗った深山は、「来島と寝た」と聞いて遊び人の来島に事情を聞きに行くが……!そして、元交際相手から息子・保を押し付けられて共同生活を続ける黒岩は、自分の子供ではないことを証明するため、DNA鑑定を受けることに……。
西郡の言葉に励まされ、自分の才能を諦めずに前向きに歩み始める麻理恵。夢への道が開きかけた矢先、深山は麻理恵の開花した『才能』について、ある真実に気づくのだった-。

第6話

オペ以外の雑用が自分に回ってくることにストレスを感じる深山み(天海祐希)。一方、リストラの噂を耳にした幸子(広瀬アリス)は自分のクビが切られるのでは、と戦々恐々。深山に取り入ろうとするが……。
そんな中、西郡(永山絢斗)は自分の幻“ドッペルゲンガー”が見えるという患者・大澤卓司(山本浩司)を診察する。実は大澤は10年前まで深山の下で東都総合病院の脳外科にいた医者。深山にクビを切られてから、内科医として開業医の実家を継いだのだと言う。大澤にだけ見える不穏な“幻の自分”は、深山に復讐をするようけしかけているのだが……。スタッフステーションでは、当時部下だった大澤に脳外科認定試験を受験する許可さえ出さなかったという“氷の女”深山の噂が飛び交い、幸子は自分の行く末を案じる。西郡は、脳外科医になる道を断たれた大澤がかつて病院から飛び降り自殺を図ったと聞き、今出川(三浦友和)に真偽を確かめるが……。

一方、事故に巻き込まれ左手を切断した入院患者・原田保(笠松将)は、切断してなくなったはずの腕に激痛を感じる“幻肢痛”に悩まされていた。頭蓋骨骨折の経過観察のため入院している原田だが、脳外科の分野では“幻肢痛”に対処する方法はなく……。元高校球児で社会人になっても野球を続けていた原田にとって腕をなくした大きな喪失感が幻肢痛に起因していると想像する黒岩(椎名桔平)は、息子と同じ“保”という名前がひっかかり、痛みに呻く原田を気にかける。実は、その痛みには原田がずっと抱えてきた後悔が隠されていて……。
そして深山が自分を避けていると感じた大澤は、“幻の自分”の悪魔の囁きに背中を押され復讐を実行しようと決意。深山を狙って細工をしたエレベーターに立てこもる!しかも、ちょうど出張販売に来ていた来島(古川雄大)と入院患者・木元 (吉田美佳子)も巻き込まれてしまい……。大澤がメスを手に深山に迫る中、木元が突然倒れ、一刻を争う緊急事態が勃発する!深山はエレベーター内で前代未聞の緊急オペをしようとするが……!!

第7話

深山 (天海祐希)は臨床経験の浅い幸子 (広瀬アリス)の弱点を克服させるため、今まで以上に厳しい指導を始める。そんな中、脳外科のドクターが一人辞めるという噂を聞いた深山は、新任の3人から辞める人を選ぶのは決断が早すぎると今出川 (三浦友和)に詰め寄るが、お茶を濁される……。
深山は、酔って階段から転落し後頭部を強打したエステサロンの経営者・滝野祥子(原沙知絵)を担当する。血腫を取り除く手術を受け、経過観察のために入院している祥子の病室には見舞客が後を絶たず、中でも二人の男性・池谷 (木村了)と西川 (夙川アトム)は足しげく病室を訪れている様子だが……。そんな中、深山は祥子から「顔がわからない」と打ち明けられる!人の顔の部分が誰のものなのか識別できない状態の祥子を、深山は“相貌失認そうぼうしつにん ”と診断。祥子をめぐり微妙な関係の様子の池谷と西川は、お互いに気まずい距離感を保ちながらも祥子を心配している様子で……。

一方、病院には深山の娘・真実(桜田ひより)がこっそり訪ねてくる。家で仕事の話を全くしない深山の働く姿を見たいという真実を味方につけるべく、幸子は手厚く接待するが……。真凛(森田望智)からいつも深山がこなしている激務について説明を受けた真実は、患者のケアと他のドクターのまとめ役に奔走する母親の“別の顔”を垣間見る。
仕事を優先してきた女性として通じるところのある深山に心を許した祥子は、ある男性との結婚を迷っていることを打ち明ける。祥子の既往症に気になる部分のあった深山は、医師として祥子に寄り添うが……。
そんな中、祥子はある事がきっかけで記憶がフラッシュバックし“自分は誰かに突き落とされた”という事を思い出す!犯人は、池谷と西山のどちらなのか?人間の持つ“別の顔”が引き起こす悲しい事件!

第8話

幸子(広瀬アリス)が担当する脳出血の患者・前川(金田明夫)は、麻痺した腕を他人の腕と思い込む、いわゆる“エイリアンハンド”と診断され、さらに左腕を擬人化し「愛する若い女性」と言い出す…。
前川の目には確かに自分の左腕が若い女の姿に見えている様子で…。献身的に介護をしてきた前川の妻・ 純子 (原日出子)はたとえ幻覚であっても若い女にうつつを抜かす夫の裏切りに、ショックと怒りを感じる。一刻も早く手術をする必要がある前川だが、純子は、夫への復讐なのか?手術の同意書を拒絶するのだった。深山(天海祐希) を頼ろうとする幸子に、今出川 (三浦友和)は珍しく厳しい口調で自分で同意書を取るよう叱咤する……。

今までにない今出川の剣幕に焦りを感じて純子を説得しようと試みる幸子。しかし、長年の夫婦関係で、前川に抱く純子の複雑な心情を前にした幸子はかける言葉が見つからなかった。脳外科に来てからの3ヶ月間、全く結果を出せていないことを人知れず悩んでいた幸子は、犬飼(福士誠治)や真凛(森田望智)の励ましを受けながら、前川にもアプローチするものの…。
そんな中、病院に深山の別れた夫・沢城さわき(小市慢太郎)とその妻・薫かおる(酒井美紀)が訪れる。深山の元に家出したまま戻ってこない娘・真実まみ(桜田ひより)を心配する沢城に、ようやく真実と打ち解けてきた深山は複雑な心境で対応する。一方、近い将来アメリカに戻る予定の黒岩(椎名桔平)は、姿を消した保たもつの母親を探すがなかなか見つからず、心を開かない保との関係にも手を焼いていたのだった…。

第9話

深山(天海祐希)たちは転院してきた深刻な脳腫瘍の患者が今出川(三浦友和)の妻・里美(有森也実)であることを知る。
実は今出川は、最初から妻に最高の治療を受けさせることが目的で、黒岩(椎名桔平)と西郡(永山絢斗)を東都総合病院に呼び入れていたのだ。今出川はすでにキャリアを捨てる腹をくくっていて……。
一方、保の学校に忘れ物を届けに行った黒岩は、同級生からのいじめを無反応にやりすごしている保の姿に、かつての自分に似た“息子”の一面を見る……。

その日の午後、深山と黒岩、西郡は、三人の技術を結集して里美のオペを遂行すべく計画を詰めていた。そんな三人に頭を下げた今出川は、深山に自分の後任を任せようと思っていることを打ち明ける。
一方、病室で里美の様子を見ていた幸子(広瀬アリス)は、脳腫瘍が引き起こす“譫妄状態せんもうじょうたい”のせいでさっきまで今出川を夫だと認識できずに罵倒していた里美が、ころっと普通の状態に戻っている様子にショックを受ける。これまで今出川の元に怒鳴り声の電話がかかってきていたのは、錯乱状態の里美の電話だったのだと気づいた幸子は、優しく里美に接する今出川の心中を察する。

翌日、解体工事中の現場で鉄筋が頭を貫通した少年・添野徹が緊急搬送されてくる!絶体絶命の事態に深山と西郡が緊迫のオペに挑む!そんな中、徹の母親・良美よしみは焦燥しきった様子だが……。

第10話

いよいよ今出川(三浦友和)の妻・里美(有森也実)のオペが始まろうとしていた。まずは西郡(永山絢斗)と幸子(広瀬アリス)が開頭した状態の里美に話しかけながら脳のチェックをしていく。今出川も参加し、順調にオペが進むが……。
一方、深山(天海祐希)は、鉄筋が頭部を貫通する事故から奇跡的に回復に向かっている中学生・徹(田中奏生)から、「母親に殺されそうになった」と打ち明けられ、驚きを隠せない。

そんな中、手術室では里美のオペにトラブルが発生!全身痙攣を起こした里美のもとに深山と黒岩(椎名桔平)が合流する―。
徹の被害妄想は脳の損傷による“譫妄せんもう”が抱かせている可能性があるという深山の説明に、思いつめた表情で聞く、徹の母・良美(鈴木杏)。
さらに、徹は見舞いに来た良美のことを“お母さんを乗っ取った宇宙人”だと言い出す……!深山は血液の逆流で脳出血を起こす危険のある徹に、再びオペをすることを決断。しかし、オペを前に突然徹の容態が急変する……!!

出典:公式サイト

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主題歌:JUJU 「STAYIN’ ALIVE」

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ドラマ『トップナイフ-天才脳外科医の条件-』感想コメント

BOSSやコード・ブルーの林宏司脚本だけあって安定感あり、カリスマ的魅力の天海祐希×定番の医療ものとくれば、平均的以上。脳という未知が多い領域の医療ということで面白かったけど、どこか嘘臭く、物足りなさの残るドラマだった。「天才と凡人」とか後半につれて、テーマごとのエピソードは良かったけど、顔が認識出来ないとか、自分の分身がいるとか、母親が宇宙人に見えるとか、なじみがなさすぎて感情移入は出来なかった。キャストは最高。ゲストも含め、実力派が多くて、安心して観ていられる。(30代女性)

脳外科医の医療ドラマにとても感心を持ちました。様々な脳の病気があり、原因や症状もはっきりしないものがあることを知りました。ドラマでは毎回患者に丁寧に説明するのでわかりやすかったです。天木祐希さん演じる深山は患者に寄り添い、椎名桔平さん演じる黒岩は天才的な手術をしますが、だらしなく、永山絢斗さん演じる西郡は、優秀な母を持ち悩んでいました。それぞれの特徴がはっきりしていて、魅力的でした。黒岩が、実の子供だと思って面倒を見た子供が出ていく時の悲しみが印象に残りました。(60代女性)

難病に全身全霊で立ち向かう医師たちの姿とともに、天才的な技術を持つが故の苦悩なども織り込まれ、単なる「難病克服ドラマ」になっていなかった点が興味深く、天海祐希や椎名桔平などの曲者揃いのキャストも見ごたえがあった。(40代男性)

天才脳外科医が3人と超大型かもしれない新人が揃った病院での珍しい症例とその手術や術後を描いたドラマ。医師たちの病院外での問題も抱えつつ、仕事もきっちりこなす姿は、医師も普通の社会人と同じなんだな、と感じれる部分がありました。(40代女性)

小さい頃は医療系には全く興味なかったですがある時ぐらいからすごく観ることが増えたような気がします。そんな医療ドラマは刑事ドラマ同様、数がすごく多いので設定が被ってきたりすることもありますがトップナイフは普通に楽しめました。天海さんはああいうカッコいい役は本当に似合うし天海さんほどカッコいい女優さんもいないと思います。広瀬アリスちゃんはかわいかったです。他のキャストさんも豪華で1人1人が個性的でストーリーがあっておもしろかったです。私は特に椎名桔平さんが好きでした。(20代男性)

林宏司さん脚本の外科医たちのドラマです。様々な医療ドラマを手掛けてきた林さんなので期待を裏切らず面白いドラマになりました。林さんのドラマには天海祐希さんが主演のドラマが多いですが、とてもかっこいい天海さんにいつもぴったりなドラマとなっています。今回のトップナイフも完璧な外科医たちが集まって仕事に臨んでいるものの、プライベートではやはり人として様々な葛藤があり悩みは抱えています。神のような外科医たちもやっぱり人間なんだと思うと少しは親しく感じました。(50代女性)

脳外科にスポットをあてたドラマですが、今までにはない脳の病だけに絞ってあり新鮮味がありました。それぞれ深山は脳動脈瘤、黒岩は脳腫瘍、西郡はとカテーテルの外科の二刀流のスペシャリストですが、小机に関しては、医学部を首席で卒業した自信家だが現場での実力が伴ってない研修医です。医師同士の競い合い、助け合う気持ち、そして家庭の妻として母として家族に対する気持ちと、医師として病気に苦しむ患者に対する気持ちの優先するのはどちらなのかと言う葛藤。そこにそれぞれの人間関係の奥深さが見えた気がしました。キャストは、天海祐希さんの女帝っぷりと椎名桔平さん永山絢斗さんのバトルと広瀬アリスさんのポンコツな所などで大いに見所があり良かったと思います。(50代男性)

どうしようもなく不器用な人々のドラマだな、という印象だった。医療物において、少し倫理観がおかしい人、というのはよく見てきたが、このドラマの登場人物はその中でもトップクラスに倫理観が欠如している気がする。(20代女性)

安心安定の天海祐希!彼女の魅力が最大限に堪能できるドラマでした。前にも似たようなドラマあったなあ。(Chef~三ツ星の給食~)と思うけど、それでも面白い。共演者もいい。椎名桔平は、そうよね、そう来るよねって感じの、見え見えな役どころなのに、イヤな感じなく見せてくれた。意外に、院長の三浦友和がいい感じでした。ダンスもよかった(笑)これも、続編ありそうで無い?是非、やってほしいな。(50代女性)

天海祐希さんのような外科医がもしいたら天才でも許されるようなことではないです。オペ中の心に傷がつくようなセリフが何回もありました。さすがに自分だけでやっているわけではないので、もっと言葉を控えてほしく思いました。(30代女性)

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