ヴォイス~命なき者の声~

ドラマ『ヴォイス~命なき者の声~』詳細

放送期間 2009年1月12日 – 3月23日
放送局 フジテレビ
話数 11
キャスト 瑛太
生田斗真
石原さとみ
遠藤雄弥
佐藤智仁
濱田マリ
泉谷しげる
矢田亜希子
時任三郎
ほか
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2009年、最初の月9は法医学生のヒューマンドラマ!!

フジテレビの2009年1月、最初の月9『ヴォイス~命なき者の声~』に、いま最も注目される俳優の瑛太さんが連続ドラマ初主演をつとめます。
月9初レギュラー出演の若手実力派俳優・生田斗真さん、月9初ヒロイン役となる石原さとみさんら、豪華若手俳優陣とともに“失われた命のメッセージ”を伝える法医学生の難役を演じます。

ゲームやマンガなど架空の世界で「死」というものに慣れてしまい、人の命を奪うことに対する恐怖心やためらいがなくなってしまったかのような陰惨で過激な事件が多発している昨今の日本。
2009年最初の月9では「死」というものからメッセージを汲み取り、生きていく意味や命の重みを引きだそうとする医学生たちの奮闘を描いていきます。

各話あらすじ
第1話

東凛大学医学部4年の加地大己(瑛太)は、志望していた「心臓外科学ゼミ」に不合格となる。同級の石末亮介(生田斗真)は、人気のゼミだから仕方がないと声をかけるが、大己は自分が受かっていたにもかかわらず落とされたような気がしてならない。大己が合格したのは、亮介も合格した「法医学ゼミ」だった。掲示板に書かれた5人の学生の名前の一番下にある大己の名前。それを見た大己は、何かを思いついたように掲示板の前を立ち去る。その頃、同医学部4年で「脳神経外科学ゼミ」に合格した久保秋佳奈子(石原さとみ)は同ゼミの教授を訪ね、自分を「法医学ゼミ」に異動させてくれと頼んでいた。一方の大己は法医学教授室に教授の佐川文彦(時任三郎)を訪ねると、自分の名前を掲示板から移動させたのではないかと切り出す。そんな大己に佐川は「心臓外科学ゼミ」の志望理由を聞く。大己はとまどいながらも、人間にとって心臓が最後の砦である――つまり、心臓が止まってしまったらどんな医学も意味をなさないからと返答。すると佐川は疑問を呈し、生きている人間だけではなく亡くなった人の声に耳を傾ける医学があってもいいのではないかと話す。さらに、大己を佐川のゼミに入れた理由を「法医学に向いていると思うから」と明かす。後日、佐川の研究室には大己、亮介、佳奈子、桐畑哲平(遠藤雄弥)、羽井彰(佐藤智仁)のゼミ生5人と、助教の夏井川玲子(矢田亜希子)の姿があった。

第2話

東凛大学医学部の解剖室に、男性の遺体が運び込まれる。法医学ゼミ生の加地大己(瑛太)は、石末亮介(生田斗真)、久保秋佳奈子(石原さとみ)、桐畑哲平(遠藤雄弥)、羽井彰(佐藤智仁)、教授の佐川文彦(時任三郎)、助教の夏井川玲子(矢田亜希子)とともに遺体の前に立ち、刑事の大和田敏(山崎樹範)から報告を受ける。死亡したのは35歳の佐野秀一で、生卵を入れたビニール袋を持ったまま、自宅の近所で倒れていたという。警察は急性の心臓死を疑うが、佐野の妻・忍(鶴田真由)は、最近までアメフトの選手だった夫が急死するとは信じられない。そんな中、佐川は佐野の手に感電した痕を見つける。そこで、大己ら5人は当時の状況を知るため遺体発見現場へ。しかし、そこは閑静な住宅地で感電が起こるような場所ではなかった。佐野は一体どこで感電し、そしてなぜ卵を持ったまま倒れてしまったのか。大己らは、佐野の最期のメッセージを妻に伝えるべく、真相の究明に向かう――。

第3話

東凛大学医学部のゼミ生・加地大己(瑛太)、石末亮介(生田斗真)、久保秋佳奈子(石原さとみ)は、タクシーの中で突然死したという女性の遺体と対面する。解剖台に横たわる女性を見た教授・佐川文彦(時任三郎)は、死因がクラッシュシンドロームではないかとの見解を示す。助教・夏井川玲子(矢田亜希子)は、クラッシュシンドロームは別名を挫滅症候群といい、事故などで身体が長時間圧迫された後に急に開放されることで起こる症候だと説明。そんな中、佐川はその証拠ともいえるアザを女性の足に認める。すると、それを見た佳奈子が涙を流す。その後、佳奈子は大己と亮介に、女性のアザが母親が亡くなったときのアザに酷似していたと話す。15年前、心臓発作で亡くなったはずの母親にアザがあるのを不審に思った佳奈子は、大人に訴えるが相手にされなかった。以来、今でもそれが気になっているという佳奈子に、大己は今からでも調べられるのでは、と事もなげに言う。そして、大己ら3人は、かつて佳奈子の母親・雪子が勤めていた工場へとやってくる――。

第4話

東凛大学医学部の解剖室に、若い男性の遺体が運び込まれる。加地大己(瑛太)らが遺体に対面する中、石末亮介(生田斗真)は、助教の夏井川玲子(矢田亜希子)が読み上げる遺体の情報に驚愕する。それが、亮介の高校の同級生で山倉医科大学の五十嵐富士夫(田中圭)だったからだ。刑事の大和田敏(山崎樹範)は、遺体発見現場の富士夫の部屋に大麻の吸殻、シーフードピザなどが残されていたと報告。また、大学内で大麻を売っていた高沢という男が失踪していて、富士夫も高沢のグループの一員だったと疑う。その後、教授の佐川文彦(時任三郎)による解剖の結果、顔に殴られた跡はあるが、死因は窒息死と判明。大己、久保秋佳奈子(石原さとみ)、桐畑哲平(遠藤雄弥)、羽井彰(佐藤智仁)は、原因を推測し始める。そんな折、高沢が逮捕される。高沢は、富士夫を殴ったことは認めるが、窒息に関しては知らないと話す。仲間だった富士夫と高沢がなぜそんなことになったのか、亮介は疑問に思うが、富士夫は高沢に都合よく使われ、大麻も強要されていたらしいことがわかる。後日、技官の蕪木誠(泉谷しげる)が富士夫にアナフィラキシーショックという急性アレルギー反応があったことを発見し・・・・・・。

第5話

加地大己(瑛太)、石末亮介(生田斗真)、久保秋佳奈子(石原さとみ)、桐畑哲平(遠藤雄弥)、羽井彰(佐藤智仁)らゼミ生は、カメラマン・岡原浩介(吹越満)の遺体と対面する。岡原はゴシップ誌のカメラマンだが、なぜかのどかな田舎の民家のニワトリ小屋の前で死亡していた。刑事・大和田敏(山崎樹範)によると、現場に残されたフィルムには、有名人の不倫現場を押さえた写真に混ざり、麺つゆの瓶を撮ったものがあったという。そんな中、佐川文彦(時任三郎)と夏井川玲子(矢田亜希子)は解剖作業を進め、佐川は死因を「肺動脈血栓塞栓症」、別称“エコノミークラス症候群”とする。主に下肢を長時間動かさないでいることで、静脈にできた血栓が肺動脈を閉塞し生じる病症だ。死因究明のため、大己は、亮介、彰と遺体発見現場にやってくるが、有力な手がかりを得られないまま、岡原の元妻・朋枝が営むクリーニング店へ。朋枝は岡原と3年前に離婚したが、8歳になる息子に会いたいと言われ、半年前に会ったのが最後だと話す。

第6話

法医学教室のゼミ生・加地大己(瑛太)、久保秋佳奈子(石原さとみ)、桐畑哲平(遠藤雄弥)、羽井彰(佐藤智仁)は、佐川文彦(時任三郎)から生きている患者を診ると聞き驚く。石末亮介(生田斗真)の父親・貴之(名高達男)が経営する病院の入院患者に、ミュンヒハウゼン症候群――他人の関心を得ようとするあまり、偽の症状を作り出し、通院や入院を繰り返す症状――が疑われるため、その意見書の作成を依頼されたのだ。患者・相馬朋子(志田未来)は中学生で、数日前に、兄・泰人(石田卓也)に付き添われ救急車で搬送されてきた。主治医によれば、初診で偽膜性大腸炎と診断されたが、血液検査では特に異常が見られないという。さらに、朋子は半年前から大腸炎にかかり度々通院していて処方された薬を飲んでいるはずなのに、症状が悪化しているとも明かす。朋子に会った亮介は、明朗快活な彼女が人の関心を引くために自分から病気になっているとは信じられない。ところが、朋子の血液のデータ解析をした蕪木誠(泉谷しげる)は、血中に偽膜性大腸炎を発症できるというペニシリンを見つける。

第7話

東凛大学の解剖室に60代の女性が運び込まれ、加地大己(瑛太)と羽井彰(佐藤智仁)は、夏井川玲子(矢田亜希子)から解剖の作業に参加するように言われる。執刀する佐川文彦(時任三郎)から注意を受け、解剖が始まろうとしたとき、解剖を中止しろと言う声がする。声の主は女性の夫・野間口功(石橋蓮司)だった。一度は解剖を承諾したが、妻は解剖を望んでいないし、生き返ることもないからという野間口。佐川が解剖の必要性を説いても納得せず、女性は無言の帰宅をすることに。そのやりとりを見ていた久保秋佳奈子(石原さとみ)は研究室を飛び出していく。そんな佳奈子を、大己、石末亮介(生田斗真)、桐畑哲平(遠藤雄弥)、彰が追う。野間口に駆け寄った佳奈子は、真実がわからないままでいいのかと声をかけるが、野間口は聞く耳を持たない。研究室に戻ったゼミ生たちが解剖の必要性について意見交換する中、佳奈子はやはり必要性を感じると言う。大己は、母親を亡くしている佳奈子にこそ伝えられることがあるだろうと話し、5人は野間口の自宅を訪ねることに。野間口と対峙した佳奈子は母親の話を始め、死因がわからないままでいることの辛さを訴えるが、翻意させることはできない。5人はさらに解剖の必要性について話し合う。野間口の気持ちもわかるという亮平、哲平、彰に対して、佳奈子はどうしても納得がいかない。そんな4人を見ていた大己は・・・。

第8話

東凛大学の解剖室に火災現場で死亡した60代の男性が運び込まれる。男性・今成卓見(平田満)は警備員で、自宅付近の火災現場で発見されたが、胸に子供の遺体を抱えていたという。今成と子供に面識がない上、子供がカーペットに包まれていたことから、今成には放火犯の疑いもかかる。
解剖が行われ、加地大己(瑛太)、石末亮介(生田斗真)、桐畑哲平(遠藤雄弥)、羽井彰(佐藤智仁)は、佐川文彦(時任三郎)から、今成が肝炎を患っていたことを聞く。そんな中、哲平は、夏井川玲子(矢田亜希子)から今成の肝臓を実験室に運ぶように指示される。ところが、途中でシャーレを落としてしまう。慌てて割れたシャーレと肝臓を拾い集める哲平。物音を聞き駆け込んできた佐川は、出血した哲平の指を洗浄する。感染の可能性がある哲平は、大学内の病室に入院することに。同じ頃、蕪木(泉谷しげる)は、今成がB型肝炎であると突き止める。感染していたら命に関わるだけに、大己らは検査結果が気にかかる。
翌日、自宅待機中の哲平を、久保秋佳奈子(石原さとみ)と彰が訪ねる。部屋に入った佳奈子は、哲平に頭を下げる。実は、今成の解剖の日、佳奈子は大学が募集する海外研修の最終面接があり、解剖作業を代わってもらっていたのだ。その頃、研究室にいた大己らは、大和田敏(山崎範樹)から、今成が少し前まで科学警察研究所の火事を専門に分析する部署に勤めていたと聞く。

第9話

東凛大学の解剖室に、男性の遺体が運び込まれる。ビルの窓拭きを請け負う会社社長の男性・宇野慧は、作業時にビルから落下したとされるが、調査の結果、落下原因と思われる命綱の不具合は見つからない。加地大己(瑛太)は、久保秋佳奈子(石原さとみ)とともに、佐川文彦(時任三郎)と夏井川玲子(矢田亜希子)の解剖を手伝いながら、ベテランの宇野が落下した理由が気にかかる。そして解剖後、佳奈子を連れて遺体発見現場へ。宇野が落下したビルの前に立った大己は、不自然な拭き残しがあるのを見つける。その頃、実験室で桐畑哲平(遠藤雄弥)と薬毒物検査を行っていた蕪木誠(泉谷しげる)は、宇野の血中から意外な成分を検出する。一方、実家の病院でアルバイトをしていた石末亮介(生田斗真)は、入院患者に桜井真也という有名作家がいることに興味を示す。ほどなくして、容態が安定した桜井に一時帰宅の許可が出る。ところが、そんな折、容態が急変する。

第10話

加地大己(瑛太)の言葉に勇気づけられた石末亮介(生田斗真)は、急死した作家・桜井真也(田村亮)の妻・瑠美子(麻生祐未)に解剖を勧め、瑠美子も受け入れる。解剖室で遺体を執刀した佐川文彦(時任三郎)は、死因とされた腸閉塞は見られないと診断。病気以外の死因が絡んでいるかもしれない、と言う夏井川玲子(矢田亜希子)に、大己、亮介、久保秋佳奈子(石原さとみ)らは衝撃を受ける。真也が解剖されたという情報は、石末総合病院の院長・石末貴之(名高達男)にも届いていた。解剖を勧めたのが息子だと知った貴之は、それでも病院の処置は正しかったと主張。佐川と玲子は、真也が医療ミスで死亡した可能性はあるが、死因になったとされる抗がん剤の不適切量の投与があったかどうかは不明だと言う。医療ミスを立証するには、病院側に過失があったという証拠が必要だ。しかし、それを知るのは病院側だけで――。

第11話

東凛大学の解剖室に、胸をナイフで刺され死亡した成瀬喧一(ダンカン)の遺体が運び込まれる。刺したのは坂田潔美(近野成美)という女子高生で、ナイフを持って襲い掛かってきた成瀬ともみ合ううちに刺してしまったと正当防衛を主張。彼女の体にもみ合ったときにできたと思われる傷があること、さらに、成瀬が強制わいせつ事件で逮捕された過去があることからも、潔美の主張は正しいと思われる。ところがその後、加地大己(瑛太)、石末亮介(生田斗真)、久保秋佳奈子(石原さとみ)、桐畑哲平(遠藤雄弥)、羽井彰(佐藤智仁)らは、夏井川玲子(矢田亜希子)から佐川文彦(時任三郎)が潔美の正当防衛に疑問を呈し、警察にもその方向で捜査を進めたほうがいいと助言したと聞き驚く。潔美は大学の理事長の親戚であったため、それを知った理事長は激怒。他大学に再解剖の依頼を出す。大学内では、鑑定結果次第で佐川の進退問題に発展するのではないか、との噂が流れる。その後、再解剖を依頼された教授が成瀬は事故によって刺されたものと、潔美の正当防衛を支持する判断を下す。これにより、佐川は教授会にかけられることに・・・。

出典:FOD

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『ヴォイス~命なき者の声~』期待コメント

印象に残っている回は、ある男性がビルの際で土下座をするような体勢で亡くなっていた話です。医学生たちが遺体を調べ現場検証をし、ビルで飛び降りた子供をとっさに受け止めたことが原因で亡くなったことが分かります。亡くなった人が何故亡くなったのか、真相を解き明かすというのは刑事ドラマでしか見たことがなかったので、医学生が謎を解明し、また人として成長していく姿がとても面白いです。(20代女性)

瑛太さん、生田斗真さん、石原さとみさんが共演し話題になりました。法医学をテーマに医学生たちが、死についての背景や真相を解き明かします。興味深い推理ドラマのようにもなっており、一話完結のため一気に見終わり楽しめました。(40代女性)

法医学を学ぶ学生達の姿と、瑛太さんの役柄のなんで?と言う疑問から、現場にまで出向いて考察するシーンが見応えあって、実際に可能か?は、別にして、亡くなった人の最後の声というテーマが好きなドラマでした。石原さとみさんと瑛太さんの遣り取りや、沖縄料理屋のはずが、様々な料理があるのも面白かったです。(50代男性)

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