私が恋愛できない理由

ドラマ『私が恋愛できない理由』詳細

放送期間 2011年10月17日 – 12月19日
放送局 フジテレビ
話数 10
キャスト 香里奈
吉高由里子
大島優子
田中圭
倉科カナ
中尾明慶
加賀美セイラ
中村竜
剛力彩芽
勝村政信
萩原聖人
稲森いずみ
ほか
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イントロダクション

20代、30代独身女性の半数以上に「今、恋人がいない」とされる現代。
さまざまな調査機関が、「独身女性の70%に恋人不在、そのうち半数以上は3年以上恋愛をしていない」、「66%の人が、今、幸せな恋愛をしていない」、「30代女性のおよそ70%に恋人がいない」、「新成人の80%に恋人がいない」などといったデータを発表しているとおり、現代は幸せな恋愛に巡り会うことが困難な「恋愛超氷河期」と言っても過言ではない。それに伴い、「傷つくから」、「面倒くさいから」、「無理したくないから」など、さまざまな理由から、恋愛に対して積極的になれない「恋愛できない女性たち」が急増している。

『私が恋愛できない理由』では、そんな「恋愛できない女性たち」を、実際のエピソードも交えながら、徹底的にリアルに描き出す。ドラマには、昔の彼氏を忘れられない女性、恋愛に飽きてしまった女性、本気の恋をしたことがない女性、恋愛運がまったくない女性などさまざまなタイプの女性が登場し、男、セックス、仕事、結婚…女性が直面するすべての悩みを本音でぶつけあう。

出典:公式サイト
各話あらすじ
第1話

藤井恵美(香里奈)は、恋人がいない27歳の独身女性。男性ばかりのイベント照明会社に勤める恵美は、上司に完全に男扱いされているものの、あまり物事にこだわらないサバサバした性格で、まったく気にしていなかった。
恵美と同じ高校で、演劇部の後輩でもある小倉咲(吉高由里子)は、不況のあおりを受け就職活動に失敗したが、家族には、大手出版社に就職したとウソをつき、学費と実家への仕送りを工面するために、キャバクラでアルバイトをしていた。明るく華やかで、頭の回転も早い咲は、男性からもてたが、実は本気で恋をしたことがなかった。
演劇部の同窓会で再会した恵美と咲は、ひとり暮らしのさみしさから解放される上、部屋のランクを上げても家賃の節約ができる、という理由から、ルームシェアをすることにする。言い出しっぺの咲は、2人だともめたときにマズイので、もうひとり誰かを探すと言い出す。そこで声をかけたのが、恵美たちの後輩でもある半沢真子(大島優子)だった。裕福な家庭に生まれた真子は、真面目でしっかり者の女性。派遣社員として働いている真子は、現在、派遣先の社員・木崎俊哉(中村竜)に激しく片思い中でもあった。
そんな折、アメリカで照明の仕事を勉強していた恵美の同僚・長谷川優(田中圭)が帰国する。実は優は、わずか2週間で恵美のことを振った元彼でもあった。同じころ、咲は、恵美や真子のために合コンを企画する・・・。

第2話

藤井恵美(香里奈)は、誕生日の日に元カレでもある同僚の長谷川優(田中圭)から呼び出される。だがそれは、恵美の誕生日を祝うためではなく、前田ひかり(倉科カナ)との結婚を報告するためだった。帰宅した恵美は、同居人の小倉咲(吉高由里子)と半沢真子(大島優子)にその経緯をサラッと報告すると、すぐに部屋に入ってしまう。咲たちは、そんな恵美のことを心配していた。
真子は、木崎俊哉(中村竜)のマンションから逃げ帰ってしまったせいで、彼と目を合わせることができないでいた。避けられていることを感じた木崎も、真子のことを気にしているようだった。
一方、咲は、ある出版社の二次試験を受ける。白石拓海(萩原聖人)から借りたまま返しそびれてしまったボールペンで試験を受けた咲は、確かな手応えを感じていた。
ライティングワークスは、ホテルで開催されるハロウィン・イベントに向けて準備を始めていた。仲間たちと飲んだ帰り、優と一緒に帰った恵美は、彼が、結婚話を焦って進めようとしているひかりに対して不満を持っていることを知る。別の日、恵美は、ホテルの図面を届けにやってきたひかりから、優の気持ちがわからない、と打ち明けられる。恵美は、そんなひかりに、口には出さなくても優は結婚のことをちゃんと考えているはずだから信じてあげてほしい、と助言するが・・・。

第3話

ハロウィンイベントの打ち合わせでホテルを訪れていた藤井恵美(香里奈)は、長谷川優(田中圭)と婚約しているはずの前田ひかり(倉科カナ)が、別の男性と見合いをしているところを目撃する。
半沢真子(大島優子)は、木崎俊哉(中村竜)に手作りのお弁当を渡そうとしたが、「重い」と言われて受け取ってもらえず、落ち込んでいた。真子は、“重い女”を卒業しようと決意し、『軽やかな女になるための10カ条』なる特集記事が掲載されている雑誌を買ってくる。
一方、小倉咲(吉高由里子)は、山波出版の採用試験をクリアし、役員面接までこぎつける。咲は、それを白石拓海(萩原聖人)に報告しようと彼の携帯電話に電話し、留守電を残した。そのとき自宅にいた拓海は、妻の美鈴(稲森いずみ)から、子どもがほしいと言われ困惑していた。
ある日、恵美は、優に誘われて、ハロウィンイベントで使う大きなカボチャを探しに行く。その際、恵美は、優がひかりの父親からあまり良く思われていないらしいことを知る。恵美と優は、カボチャを積み込んで会社に戻った。するとそこに、ひかりがやってくる。ひかりは、何故両親に会ってくれないのか、結婚のことを皆に内緒にしているのか、と優を責めた。その会話を偶然聞いてしまった恵美は、男らしく皆の前で結婚のことを発表したらどうかと優を励ますが・・・。

第4話

恵美(香里奈)と咲(吉高由里子)は、後輩の真子(大島優子)が失恋したことを知る。真子は、憧れの男性だった木崎(中村竜)が、妹の桃子(剛力彩芽)とホテルに行ったことを知り、ショックを受けていた。咲は、失恋の傷をいやす一番の薬は新しい恋だ、と言って真子を励ました。
あくる日、恵美のもとに、武居大介(小柳友)という男性から連絡が入る。武居は、恵美たちが照明を手がけたイベントに参加していた男だ。恵美は、武居から食事に誘われたが、それを断る。恵美から武居の話を聞いた咲は、すぐにメールをするよう助言した。が、恵美が戸惑っていると、彼女の携帯電話を奪い取って勝手に武居にメールを送ってしまう。
同じころ、真子は、木崎の同僚でもある山本(平岡祐太)に誘われ、飲みに出かけていた。真子が木崎のことを好きだと気づいていた山本は、木崎は女グセが悪いからやめたほうがいい、と告げた。そんな折、恵美は、武居からデートに誘われる。武居の勢いに押されて思わずOKしてしまった恵美は、咲や真子に激励されてデートに出かけた。その際、恵美たちは、同じくデート中だった優(田中圭)とひかり(倉科カナ)に偶然出会ってしまい・・・。

第5話

藤井恵美(香里奈)が勤務する「ライティングワークス」では、田村淳一(勝村政信)、高橋健太(中尾明慶)を中心に、バーベキューに行く計画で盛り上がっていた。社長の白石拓海(萩原聖人)や、妻の美鈴(稲森いずみ)も呼んで、皆で盛り上がろうという雰囲気のなか、高橋の余計な一言から、恵美は最近知り合った武居大介(小柳友)を呼ばざるを得ない状況になる。
恵美に好意を寄せる武居は、即答でOK。小倉咲(吉高由里子)は、不慣れなアウトドアに難色を示すものの、まだ見ぬ美鈴の旦那を見たいという動機で、バーベキューに参加することを決意。半沢真子(大島優子)は、参加したかったものの、付き合い始めたばかりの山本正(平岡祐太)からの誘いのため断念する。
バーベキューの当日、キャンプ場では、結婚目前の長谷川優(田中圭)と前田ひかり(倉科カナ)が、仲良く作業をしている。その様子に、自然と視線を送ってしまう恵美。その様子に気付いてか、武居は恵美を釣りに誘う。アウトドアが趣味の武居に手ほどきを受けながら釣りをする恵美は自然と笑顔になる。
美鈴の旦那を目当てに参加していた咲は、遅れてきた拓海と衝撃の出会いを果たす。お互いに、目があったまま動けない2人。ぎこちなくあいさつを交わすものの、咲は「急用を思い出した」と言い、その場から逃げるように立ち去る。
そのころ、恵美は優から、想定もしていなかった事実を告げられる。

第6話

付き合い始めた藤井恵美(香里奈)と武居大介(小柳友)は、スポーツジムでデートするなど、順調な様子。小倉咲(吉高由里子)、半沢真子(大島優子)からは冷やかされるが、恵美本人には恋をしている自覚がない。
長谷川優(田中圭)は、前田ひかり(倉科カナ)の父(佐々木勝彦)のお見舞いに行った際に言われた「あなたとひかりの結婚を許すわけにはいきません」という言葉に大きなショックを受けていた。お見合いの話が進んでいるというひかりを、自分が苦しめているのではないかと悩む優。ひかりとの関係も、悪い方向に転がりだしていく。
そんな優の様子をいち早く察したのは恵美。何かあったのかと心配する恵美に、「心配無用」と強がる優は、逆に「(武居と)幸せになれよ」と恵美を励ます。いつもの調子でふざけあう2人。その様子を見ていた武居は、自分といる時には見たことのない恵美の表情に戸惑いを覚える。
子供を作りたいと願う美鈴(稲森いずみ)は、婦人科を訪ねる。そこで医師から、夫である白石拓海(萩原聖人)の検査を勧められる。拓海は急な話に困惑するも、渋々検査を受けることを了承する。
武居は、恵美を自分の剣道の試合に誘う。恵美は応援席で武居の妹・美奈子(疋田英美)と出会う。美奈子から、武居の思いを聞く恵美。照れながらも、うれしい気持ちになる。しかし、そんな状況を一変させる電話が恵美のもとにかかってくる・・・。

第7話

順調に付き合い始めたかに見えた藤井恵美(香里奈)と武居大介(小柳友)だったが、恵美のために優勝すると意気込んでいた武居の剣道の試合中、恵美は長谷川優(田中圭)のことが心配で会場を飛び出してしまった。その様子を目にしてしまった武居は、試合に敗れてしまう。
翌日、武居は「僕では(恵美の)一番になれそうにない」として、恵美に別れを提案する。立ち去る武居を、引き止めることができない恵美。
一方、小倉咲(吉高由里子)は、白石拓海(萩原聖人)が美鈴(稲森いずみ)の夫だと知ってからも、拓海に会い続けていた。常々、「不倫はしない」と言っていた咲だが、自分でも説明のつかない拓海への想いに自身混乱していた。
半沢真子(大島優子)は、言われもない社内の噂によって、契約を切られ、さらには木崎俊哉(中村竜)との仲を執拗に疑う山本正(平岡祐太)からも、別れを告げられてしまった。どん底の真子は、得意の料理を作る気にもなれないほど落ち込む。
付き合っていた男性と別れた恵美と真子であったが、恵美には新しい仕事で、真子には偶然立ち寄ったレストランで、それぞれ新しい出会いが待っていた。そして、拓海への想いを断ち切れない咲には、衝撃的な展開が待っていた・・・。

第8話

藤井恵美(香里奈)は、社長の白石拓海(萩原聖人)から、新しいライブの仕事のチーフを任せられることになった。その仕事を共同で行うスターライツとの打ち合わせで、恵美は野口進(永井大)と出会う。野口は、以前に恵美と仕事をした時のことを覚えていて、恵美の照明に対するセンスを褒める。素直にうれしい恵美。
白石美鈴(稲森いずみ)に、拓海と2人で会っていたことを気付かれてしまった小倉咲(吉高由里子)は、それでも拓海への思いを捨て去ることができずにいた。混乱している自分に整理をつけるために実家に帰った咲。しかし、とあるアクシデントによって、キャバクラでバイトをしていたことが、母・由美子(根岸季衣)と姉・すみれ(松岡恵望子)にバレてしまう。
半沢真子(大島優子)は山本正(平岡祐太)とのことで傷ついた際に、立ち寄ったビストロを再度訪ねる。店の料理に救われたと考え、その味を身に付けたいと、客としてではなく雇ってもらうためだった。根性のある男しか雇わないと突っぱねる榎本信司(青柳翔)だったが、真子の熱意に折れる。
恵美は、野口との打ち合わせをかさねていく中で、「藤井さんのような優秀な人材に、来てほしい」と、引き抜きの相談を持ちかけられる。しかし、ライティングワークスへの恩義、仲間、そして長谷川優(田中圭)のことが気になり、思い悩むことに。そして、恵美は優から、思いも寄らぬ相談を持ちかけられる・・・。

第9話

藤井恵美(香里奈)は、長谷川優(田中圭)から「一緒にアメリカに行かないか?」と誘われる。優は、昔の仲間に誘われ、アメリカで照明の仕事をすることを決心したという。突然の話に驚く恵美は何も言えない。
小倉咲(吉高由里子)は、白石拓海(萩原聖人)に一緒に暮らしたいと話そうと、いつものバス停で待ち合わせをしたが、拓海は現れなかった。そのショックを引きずるまいと、今まで勤めていたキャバクラを辞め、新たに出版社でのバイトを始めるべく面接に向かう。後日、咲は恵美から拓海が待ち合わせに来なかったのは、拓海の妻・美鈴(稲森いずみ)が、過労で具合が悪くなったためだと聞かされる。美鈴が体調を崩したのは自分のせいかもしれないとショックを受ける咲。恵美からも「もうやめておいたほうがいい」とアドバイスをされる。
半沢真子(大島優子)は、山本正(平岡祐太)から「(真子が)妊娠したから会社を辞めたという噂がたっている」と言われたことが気にかかっていた。根も葉もない噂と分かっているものの、妊娠検査薬を手にする真子。しかし、実際に確かめる勇気が出ない。
初めてチーフを務めたコンサートで成功を収めた恵美。野口進(永井大)から、以前から打診されていた引き抜きの話の結論を問われる。果たして、恵美の出す結論は?

第10話

藤井恵美(香里奈)は、長谷川優(田中圭)と一緒にアメリカに行くことを決意した。その決断を伝えるために優のもとに駆け寄る恵美だったが、彼の前には、前田ひかり(倉科カナ)が。ひかりは「一緒にアメリカに連れて行って」と優に訴えるが、優は「お前は川端先生(KEIJI)と結婚して幸せになるのが一番いい」と、ひかりを諭す。図らずも、その様子を見てしまった恵美は、優と一緒にアメリカに行くと決めたものの、自分の気持ちを優に押し通して良いのか、悩んでしまう。
小倉咲(吉高由里子)は、白石美鈴(稲森いずみ)と2人きりで会っていた。咲は、白石拓海(萩原聖人)のことが好きだという自分の素直な気持ちを美鈴に伝えた。美鈴は戸惑いながらも、咲の素直な思いに呼応するように、自分も拓海のことが必要で、離れたくないと咲に心情を吐露する。美鈴と拓海は、お互いがお互いを思い合っていることに気付く咲。
半沢真子(大島優子)は、働いているビストロの閉店後に榎本信司(青柳翔)と、その息子の圭太(西村亮海)と3人でクリスマスツリーの飾り付けをしていた。榎本が優しく圭太に接している様子をほほ笑ましく見守る真子。
小さな幸せをのぞんでいるだけなのに、相変わらずなかなかうまくいかない。「恋愛できない」恵美、咲、真子。それでも、少しずつ前に進もうと頑張ってきた3人は、最終的に自分の居場所を見つけ、幸せを手にすることができるのか。

出典:FOD

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主題歌:安室奈美恵「Love Story」

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ドラマ『私が恋愛できない理由』感想コメント

主演の香里奈さんと吉高由里子さんと大島優子さんが恋愛に四苦八苦している感じが印象的でした。それぞれに悩みがあり当時、同世代だった自分としては凄く共感できました。あと、三人でルームシェアしているのが楽しそうで羨ましかったです。ドラマの楽曲の安室奈美恵さんの歌が作品にハマっていて、今でもこの歌を聞くとドラマを思い出してしまいます。(30代女性)

私はドラマを見るのが趣味でもあり、毎日に日課となっています。主人公役を務める、吉高由里子さんも芝居が上手なので、見ているだけで身近に感じることができました。また、最終的に主人公がハッピーエンドを迎えられた時はつい、感極まって泣いてしまったのもいい思い出です。(20代女性)

結婚適齢期に結婚できない、それどころか彼氏もまともにできない女子3人のお話しです。キャリアを積んで仕事もしっかりと持っている人、ダメな男としか付き合えない人、不倫してしまう人などそれぞれですが、恋愛がうまく行かないのはどうしてともがくストーリーは、自分と重ねて見てしまう内容でした。(30代女性)

主人公の女性3人がとても華やか。仕事や恋愛をして笑ったり悩んだりしている女性たちが面白くて、放送終了後もDVDをなんども何度も借りて見ていました。定期的に見たくなる。インテリアなども凄く可愛いので参考になります。(20代女性)

これは、とある3人の女性たちの恋愛事情を描いたドラマです。主演の香里奈はボーイッシュすぎてなかなか女性として見られず男っぽすぎる女として悩み、大島優子はピュアすぎて一度も彼氏ができたことのない純情ながらも勢いに任せて予想を超える行動にでたり、吉高由里子はいいアドバイスを人にしながらも自分も実は悩んでいる、、、。田中圭も出演している同作、男性陣のキャストもすごい!!(20代女性)

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